今日から変則7連戦

今週は、今日から甲子園で中日と3つ、そのまま金曜から甲子園でヤクルトと2つ、移動日なしで横浜に行って日曜から2つの変則的な7連戦。すべて流れないことを願うばかり。とはいえ、やりゃあいいってもんじゃない。しっかりと秋の野球をやって秋のチャンピオンになってほしい。
まずは前にやられたガルシアを打って、足踏みになってしまっているメッセを援護しよう。
あとよろしくお願いします。
m(_ _)m


週刊虎バカクラブ
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5 コメント

  1. 虎轍
    Posted 2018年9月11日 at 08:10 | Permalink

    早くメッセンジャーの日米通算100勝を見たいですね。
    夏場の暑い時の連戦では無く、涼しくなっていく秋に連戦なんで、そこはうまいこと戦っていって欲しいですね。
    勝つと信じて、投手と野手ががっちり噛み合って大型連勝をファンにみせてくれ!
    聖地甲子園に来てくれるファンに負け試合を見せるな!
    執念を見せて勝て!

  2. 西田辺
    Posted 2018年9月11日 at 09:21 | Permalink

    この時期、連戦も大変だけど移動も大変ですね。
    9月10月の日程を見ると、1日だけ試合して移動もあります。
    試合より、そっちのほうが疲れそうな気がします。
    連戦になるとどうしても投手、それも中継ぎ陣の疲労が気になります。
    野手を減らしてでも使えそうな中継ぎを補充するのか、展開問わず先発投手を
    とにかく引っ張るのか。
    メジャーなんかはこの時期、ベンチ入りが40名になります。
    NPBも何か考えて欲しいですね。
    新聞なんかを見ると、先発6人を中5日で回すみたいな話が出ていますが、
    疲労が蓄積するだけで、あまり賛成できませんね。
    その疲労は今年だけじゃなく、来年にまで響く可能性があるからです。
    最後まで全力を尽くす的なポーズなら、要らないんですよ。
    今年のこの成績の要因は、そこにはないはず。
    一年中負担がかかりっぱなしの投手陣に、これ以上の犠牲を払えません。
    去年60試合以上登板の中継ぎを量産したツケが、今年大きな犠牲を払うはめに
    なったじゃないですか。
    今年も既に岩崎が、50試合以上の登板を重ねています。
    気になるのが、先発投手の完投数が非常に少ない事。
    以前から言ってますが、先発投手の球数をもっと減らす工夫がバッテリーに必要
    です。
    まずは、中5日より先発が長いイニングを投げられる事の方が、今後の課題に
    なると思いますよ。

  3. なかっち
    Posted 2018年9月11日 at 10:41 | Permalink

    先発を6人、中5日で回すとなると、益々中継ぎの負担が大きくなりますね。



    梅野は去年もそうでしたが、打者1人に対して球数を投げさせすぎる所がありますから、必然的に先発の完投も少なくなります。その辺が矢野さん承けしない要因かも知れませんね。

  4. Posted 2018年9月11日 at 12:02 | Permalink

    過密日程キツそうですね。移動日なしのゲームは特にベテランには辛そうです。福留・糸井がフル出場みたいな記事が出てましたが、状況見ながらの判断でところどころ休み挟みながらで行くべきかと思います。

    先発を中5で廻すのもどうかと思います。今のローテがメッセ・岩貞・小野・才木の4人、あと青柳・秋山・藤浪の中で調子の良さそうな二人。これで6人は揃います。一戦必勝の9・10月だとは思いますが、全部の試合に勝てるわけではありません。連戦で一番キツくなるのは間違いなくリリーバー達で、今までもかなりのペースで登板回数を重ねて来てます。先発投手は1イニング1アウトでも長く投げ、登板投手の数を減らす事が勝率を上げる最良の策だと思います。捨て試合を作れって言ってる訳ではなく、今のローテ守ってる4人には疲労困憊の状態でマウンドに上がらせないようにしてやりたい。その為には何をすべきなのか、という事です。先には休む間もなくCSが待ってます。トータルで見て何が得策なのか、よく見極めながら戦って欲しいものであります。

  5. 虎蜂
    Posted 2018年9月11日 at 12:24 | Permalink

    先発がゲームを作れなければしんどいのはわかりますが、そのせいで中継ぎを酷使すればもっと酷い状況になる可能性は否めません。先発は週に1回程度の登板ですが、中継ぎは毎試合投げる可能性があり、現代野球ではその重要さと疲労は先発よりも高いと思います。

    これからは野手の構成を見直し、中継ぎの枠を確保、その上で秋の連戦に挑むべきでしょう。優勝の可能性が限りなくゼロに近い中、来季を見据えて投手野手問わず無理のない選手起用もお願いしたいところです。

    まずはメッセに記念星でチームに勢いをつけていきたいですね。そして、投手を楽にさせる為にも頑張れ野手陣!

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