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阪神江越「危機感ある」2軍キャンプ→開幕1軍狙う(ニッカン)

もはやネタ的に語られてしまう「江越のバットが当たらない」問題。そのバットを細かく刻んで交通安全や飲食店向けのお守りにしたらどうかとも……。本当になんとかならないだろうか。
現代の科学技術をもってしてもダメなのだろうか。どうズレているのか、なぜズレるのかをきっちりと科学的な証拠をもって解説できないものなのだろうか。「今だ!と思った時より、0.05秒早く振ってください」とか、「振り始めを0.08秒遅らせても直球をファウルさせるのには間に合うので、球種判断にもう少し時間を使ってもいいです」とかって検証しながら、当てるようにできないものか。これはもはや打撃コーチの仕事ではなく、工場にある産業機械の調整みたいな、生産管理技術に委ねたほうがいいのではないか。そうだ、ピッチングマシンを作っているメーカーの技術者に見てもらおう。どこかに調節用のネジがあるはずだ。

コメント

  1. 虎ジジィ より:

    江越の打席の時、相手投手は「3球以上投げない」と最初から決めているかのように、カウント0-2から「一球外す」でもなくストライクで三振に仕留め喜ぶ事もなく、まるでベースから離れて打ち気のない投手との対戦のように緊張感もありません。

    かつての高波も脚と守備だけで息の長い選手でしたが、江越よりはバットに当たっていたイメージがあります。

    専門的な事は分かりませんが、江越程の身体能力であれほどバットに当たらないのは「力み過ぎ」が原因の一つではないかと、、
    二軍ではそこそこ打っている事を考えると「代走、代打からの一打席」よりもスタメン起用されれば意外と実力を発揮するかも知れませんよ。

    いずれにしても、ちょっとした事で変異しそうな可能性を秘めた選手なので今季は変異種江越に期待します。
    とりあえず、西勇の代打に江越が告げられても「え〜」って言われないところから、どんどん上がって欲しいです。

    荒療治でかつての種田、竹之内雅史さんやミヤーンみたいな変則打撃にしてみるのはどうでしょう?!

  2. 西田辺 より:

    ホンマ、どないかなりませんでしょうか。
    日本の科学の頭脳を結集してでも何とかしたい。
    これがどないか出来たら、それこそノーベル賞もの。
    漫画「ドカベン」の岩城のように、牛乳瓶の底のような度のきついメガネを
    かけて打席に入ってもらいますか。
    最大の敵は、本人の「バットに当てなきゃ」と言う心理。
    当てよう当てようとすればするほど、不思議なものでボールとバットは乖離して
    しまうもの。
    でも、ファームの試合とかでは若干当たるんですよね、これが。
    技術的の事も多少あるのかも知れないけれど、心理面の方が大きいのかも。
    新庄あたりの精神面を移植できないかしら(笑)。

  3. 岩修 より:

    少し前迄はロマン溢れる選手の筆頭だったに…。
    ファームや練習では当たるのならやはりメンタルか?
    投手の癖、配球等研究は万全なのか?
    球種ごとのタイミング合わせテクニックは習得してるのか?
    素人で失礼なんですが、ついこんな事思ってしまうんです。
    しかし、2016年春の豪打は忘れてませんよ。
    応援歌も覚えて易くて良い曲なんだから、て関係無い?

  4. とらかっぱ より:

    身体能力が球界トップクラスなのは間違いないでしょうから、頭か心か眼に問題があるのでしょうねぇ。入って来た時はこれほど当たらないって事もなかったと思うのですが、今や微塵も当たる気配を感じさせない。我々が見ていてそう感じる以上に相手投手は組し易しと感じるのでしょう。取敢えずメンタルトレーニングを強化してみましょう。それでダメならブルーベリーいっぱい食べてみましょう。

  5. いわほー より:

    江越の斥力バット問題、タイガースファン積年の課題です。
    CERNの研究者で著名な物理学者のムハンマド・イワホー教授によると、斥力を引力に変えるには、バットを反物質の素材で作ればよいとのこと。
    しかも、すでにそのバットは存在するという。
    ただし、注意しないといけないのは反物質のバットに物質のボールが当たった瞬間、物質と反物質が作用して一種にして消滅してしまうという。
    いや、そもそもバットを握った瞬間、物質でできた江越ともども消滅してしまう危険があるそうですが。

  6. 京都 より:

    ミルクボーイのネタにもってこい、
    の選手ですね〜(笑)
    阪神ファンしかわかりませんけど

  7. 虎轍 より:

    二軍ではヒットもホームランも出てるんですよね。
    一軍では気負い過ぎなんですかねぇ…
    ノックを打つ練習をすればバットコントロールも出来るし、球を良く見れるんですが、どうでしょうかね?
    あとは、バットに清めの塩をかけて打席に立つ事でしょうかね。
    ええヒッティングマーチがあるんやから頑張って欲しいですね。
    宝くじが当たる確率と一緒にならんように!
    疫病退散!
    頑張ろう日本!

  8. セブンビーチ より:

    4試合連続ホームランを打つなんてマグレなんかじゃ絶対打てないと思います。
    守備と走塁は群を抜いているのだから、打順を8番に置いて我慢して使ってほしいです。
    頑張れ江越!

  9. 大虎真弓 より:

    江越は一番素直な選手だと思う。
    あの掛布監督のレベルスイングを勘違いしたまま実践しているのだから!
    OBの廣澤さんの理論や中村ノリの理論、元三冠王の落合さんの理論等YouTubeにあがっているから是非参考にして貰いたい。
    ワシ個人としては蓬莱(ほうらい)スイング理論が江越や中谷、高山に実践して貰いたいのですが?

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