阪神・佐藤輝“サトテル杯”開催プラン「やるならね、もちろん西宮」故郷に恩返しへ 甲東小学校で野球教室/デイリースポーツ online
阪神の佐藤輝明内野手(26)が30日、西宮市立甲東小学校で「佐藤輝明後援会主催 佐藤輝明野球教室」に富田蓮投手(24)とともに参加した。出身の甲東ブルーサンダースなど、8チーム53人の少年少女に温かく指導。地元の西宮市を盛り上げるため、将来...
《片手で捕ってもいい》
否定しないことから拡がる可能性がある。新たな捕球技術をその選手が発明するかもしれないのだから。
「いやいや」から会話を始める岡田監督は反省の必要がある。もっとも「いやいや」から切り出しても、だいたい話を肯定してるのだけど(笑)。
あとよろ。
コメント
輝明の指導を直に受けた小学生は嬉しかっただろうね。この教室から将来またタイガースの選手として大活躍してくれるちびっ子が出てきて欲しいなぁ。甲子園のある西宮から出てくれば絶対人気門者になれるよ。下村も来年はやってくれるでしょう。
我々昭和世代は、打球の正面に入れ、ゴロは両手で取れ、とか型に嵌めて「~やるな」的な否定形指導をする教育を受けた人がほとんどではないでしょうか。それが当たり前だったから普通にやってたけど、楽しくはなかった気がする。これからの野球も楽しむから入って行けば、間口も広がり、競技人口も増えていくだろうから、少子化の現代でも斜陽スポーツにならずやって行けると思います。あとは、道具代を如何に安くできるかでしょうねぇ。
昔はスカウトも、関西の選手を避ける傾向にあったんですけどね。
関西の子はタイガースの負の部分を知りすぎているとか、世話焼きな大人たちが
選手を囲んでロクなことをしない(笑)とか。
ところが今や、関西の選手を指名することに何の躊躇いもないし、むしろ積極的に
指名しているような空気さえ感じます。
主力で兵庫県出身だけでも、近本・村上・才木・佐藤輝・坂本。
次世代を担う選手も下村・今朝丸がいる。
今年のドラフトでも、高校は神村学園ですが兵庫県出身の早瀬投手を指名。
佐藤輝と下村は、甲子園のお膝元でもある西宮出身の「宮っ子」。
こういった野球教室の中から、10年後20年後の猛虎戦士が出てきて欲しいですね。
才木などは子供の頃に、野球教室で能見投手(当時)から指導を受けたらしいですし、
数多くのプロ野球選手も、こういった野球教室が上を目指すきっかけになっている
ようです。
子供の頃のプロ野球選手との触れ合いというのは、記憶や心の中にずっと留まって
いますから、こういうのはホント大事ですよね。
関東の球団で関西出身の選手が活躍したりすると、なんだか持ってかれて損をした気分になったりしますね。そういえば一時期九州出身の選手が多かった時期もありましたが、九州の某球団ファンなんかは逆の思いをしていたりするんでしょう。森下選手なんて横浜ベイのファンを悔しがってるんじゃないですか。
近年はタイガースも地元志向が強まっているように感じますね。
それはそれで地元のファンはうれしく思いますが、タイガースで活躍してくれば四十七都道府県のみならず北米、中南米問わず喜ばしいことに違いありませんが。
もう、西宮の野球少年だけで無く全国区の輝明。今季1番野球が上手かった輝明。
西宮サトテル杯が在籍中に実現出来たら良いですね。
でも来季輝明が大活躍し、同じ西宮才木が大奮投してV2達成したら海を渡りそう。
ワクワクとドキドキが同居したシーズンに成るのは必至。
しかも3月にはWBCが控えている。
燃える虎戦士達。が、大事なのはシーズンだからねと。
有線ではクリスマスソングが流れ始めた。
何かシンミリしてしまう今日この頃なのでした。
佐藤輝明の守備は確かに上手くなりましたが、要らんジャンピングスローとかは子供達の見本にはならんと思うよ(笑)
しっかりと踏ん張って投げる事によって正確なジャンピングスローも出来るって教えてあげてや!
いやいや。そらそうよ。お〜ん。
否定からの肯定(笑)
がんばろう日本!