初回のチャンス逃しからの、村上バタバタで劣勢に回り、挽回しきれなかった試合。2番に入って好走塁で二塁打を打ったケイン。森下のショートゴロ(内野安打)で無理な姿勢から一塁に送球したところでケインが上手く三塁を奪っていたら(中野が得意なやつ)、状況は全然違っていただろうなとも思う。
まだ始まったばかりではあるが、読売に合い口が悪いのは良くないね。特に本拠地でっていうのは本当良くない。逆に重圧を感じてしまっているようにさえ見える。
まあ悪いことばかりじゃない試合だったので、みんな普通にやれるように、思い切ってやっていこう。ぐやじいい。
あとよろ。


コメント
ダルベックの打ったホームラン7本の内、4本が阪神戦。
3/27 4回ソロ 村上-坂本
3/29 5回ツーラン 湯浅-伏見
4/16 1回スリーラン ルーカス-坂本
昨日5/1 3回スリーラン 村上-坂本
かなりやられていますね。
そこで気になるのは坂本。
たしかに昨日の2点タイムリーに限らずわりと良い場面で打点を稼いでくれるのですが、キャッチングの姿に覇気がずっと感じられないように思われるのです。
未だWBCの後遺症が抜けきらないのなら、少し2軍で調整させてみてはどうかと少し思ってしまう私です。
昨年の優勝の影のヒーローたる坂本だけに大事にしてあげたい。
伏見がそれなりに好調な内に、坂本に再調整させてあげたいですね。
ところで、最近の小幡はそれなりに頑張ってくれていますね。
ケイン、岡城、熊谷、皆いいじゃないですか。確かにトラオさんがおっしゃるようにケインの走塁は未だ荒削りですが。
高寺も意地を見せてくれました。
不動メンバーと切磋琢磨選手が入り乱れてどんどん強くなれ!我らがタイガース!
村上も才木もね。
しかし甲子園で巨人に3連敗は遺憾。イカンよ、まったく。
昨日は強風吹き荒れる現地でした。
5月なのに寒い。村上の投球も寒かった。
ヒットは上まってるのにダルべックの一発に泣きました。
よかったのは復活の及川と津田のデビュー!ナイスビッチ!
甲子園で読売に負けるのは2倍悔しいです。
今日は勝ちますように。
讀賣に連敗するのは1番悔しい。
村上の独り相撲でした。
強風で投げ難かったとは思いますが、コントロールが持ち味の村上があれほど制球に苦しむとは余程今季は本調子ではない事がわかります。
とはいえ、昨夜のゲームまではずっとクオリティ・スタートは続けるも援護がなくなかなか勝ち星が付かなかった事も精神的な負担になっていたのかも知れません。
打線も散々塁を賑わすも「あと1本」が出ずフラストレーションの溜まるゲームでした。
やはり8回のチャンスに何とか追いつきたかったですね。
強い「右の代打」が欲しいところです。
濵田より、二軍で状態を上げているディベィニーを昇格させてみてはどうでしょう。
昨日は試合開始からずっとテレビ観戦しましたが、とにかく気になったのがケインの走塁。足は速いのに、判断ミス、スタートの悪さ、そして何より2度のヘッスラ!ホームは足から滑り、一塁は駆け抜ければ、どっちもセーフだったのではと思ってしまいました。ケガの恐れもあるし、ヘッスラはやるな!とコーチは指導しないのでしょうか?言われてもついやってしまうのなら、頼むからやめてほしいです。
もちろんがむしゃらさは好きだし応援してますよ!
アンチとしてはあんなになったロートルに負けるのは我慢ならんことですが、確かに去年の中日のように読売とは合口が悪いジョバンニ(わざとwジョバンニって誰だよw)なってますね。
村上と才木の両エースが本調子ではないことが一番の懸念材料だと思います。
とっ散らかってた及川がまとまって帰ってきたことは本当にありがたいです。
投手も野手も若手の経験の機会と考えれば、昨日の負けも収穫があったと思いたいですね。
皆さん仰る通り、阪神ファンは以前より選手への期待のハードルが上がってますから、物足りなさや至らなさを余計に感じてしまいますが、防御率がどうのとかを気にするより、絶対的主力が3枚も欠けている中で良くやってると思いますよ。
しかしなぁ、割りと好きな選手だったのに読売にチームが変わっただけであんなに憎らしい顔に思えちゃうのだから、自分のアンチぶりに呆れるばかりですね。
初心に帰れ!村上!
心配だった立ち上がりを無難に三者凡退に退けて、よしよしと安心したのがまずかった。何なんあの2回。味方が安打3本で無得点だったせいでもなかろうに。四死球連発のまさに自滅の投手。下位打線ならギアを上げて何とかするだろうと祈ったがあっさりポン。さすがに修正して立ち直るだろうと思った3回。安打、安打、本塁打。ヒット4本3四死球で5点進呈。こちらはヒット6本3四球でゼロ。エースと呼ばれるようになっても、初心に帰ろう、村上!
昨夜は強烈な浜風が吹き荒れて、レフスタ最上段の寒いこと。いつまで我慢できるか、席を立つタイミングばかりを気にしていた。我慢はするもの及川登場は嬉しかった。昨夜1番の吉報。
粘って押し出し四球を勝ち取った右京は、8回のヘナヘナにがっかり。3ボールになって気持ちが緩んだんとちゃうの?なかなか殻が破れない。
昨夜は寒い中リプレイ検証乱発。最終ジャッジする方はスクリーンの映像と違う映像を見てるのかしら?微妙な判定で内野安打になったのに微妙な判定で牽制アウト!にはクスッときたけど。
KANさんのコメントにまったく同感です。ヒットを2塁打にした走塁には「足速っ」と感心したけど、ヘッスラはよろしくない。タッチをかいくぐる、ここ一番のならばお見事!だけど、とりわけ凡ゴロを何とか、という足がもつれたの?というような、高校野球の最後の打者のようなヘッスラとはもうそろそう卒業してほしい。
加えてもう一つ。最後寝そべるようにバックホームするのは、どうなん?速い球を投げられて、コントロールも良くなるのだろうか?その光景を昨夜で2度見ることになったけど、真逆としか思えなかった。岡城と競ってもっともっと練習してね。
大竹先発やけど今日は暑いくらいの快晴。今日明日で倍返しを頼みます。別の場所からエールを送ります!
まぁ、読売に負けるという事は何物にも代えがたい屈辱ではあります。
しかも、対チーム3連敗とか。
去年はこちらが何をやっても勝ててたから、相手も血道をあげて向かって
来るし(それはそれで誇らしいのだが)。
それよりも、私の中では村上と才木というカード頭を任されているエース
とも呼ぶべき投手二人の出来の悪さの方が気に入らない。
二人とも4月の序盤から勝ち星がないし、揃いも揃って直近の登板で序盤に
大量失点して試合を壊している。
1試合だけならまだしも、とにかく二人とも序盤で先制点を取られてチームを
苦しい展開に追い込んでいる。
打線が追いついたりで、負けこそつかない試合もあるが、およそ期待された内容
で投げているとは言い難い。
昨日のテレビ解説の岡田前監督が、坂本を替えてみればと提案してましたが、
もう今の才木と村上はそれ以前の問題として、抑えられるボールが放れてない
んですよ。
才木は力任せになって逆に打者からは見極めやすくなっているし、村上は
見ているとずっとしっくり来ないフォームと戦っている感じだし。
ファームに彼ら以上の投手がいない以上、誤魔化しながらでもやってもらわないと
いけないのがキツイ。
今日は大竹と又木のマッチアップ。
またよく分からない投手を当ててきて、竹丸の二番煎じを狙ってきましたよ。
今日はこっちは先制点取って大竹ワールドに引きずり込んで勝ちましょう。
ケインは勉強やな、と温かい目で見れるけど村上にはおかんむりです。ダメダメ!
前回の甲子園G戦でも書きましたが、とにかくここで負けたらアカン。絶対勝たんと
チャンスは作れてると監督は言ったようですが、監督はじめ苦手意識が芽生えてないか心配。調子が良いとか悪いとか関係なく、甲子園G戦は勝て!勝たなアカン!
気合やー