痛恨失点反撃届かずスポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.06.04私はこの日の小幡だ。私はこの日の藤川球児だ。私もこの日の輝明でありたい。あとよろ。
コメント
大竹は頑張って投げた・・・輝明も上手く流し打った・・・と思いますが、空気が悪いですね。何か勝手やろうという気配が感じられません。各自がやるべき事やって空気が変わるのを待つのか、カンフル剤ぶち込んで一気に変えてしまうのか。この空気に飲まれてズルズルと行ってしまう事だけは避けたい状況です。
非難が集中している小幡ですが、これがこの選手の限界かなと感じています。凄いプレーでヒット性の当たりを捌いたと思えば、正面のゴロを弾く。凄いホームランを打ったと思えば、チャンスでミノサン。いつも凄いプレーを夢見て、集中力が欠けた時にイージーミス。下位打線に置かれながら、どんな状況でもバットを長く持って振り回す。もう9年目の選手なのでこれ以上の進化は望めないでしょう。技術が劣っていても泥臭くてもチームの勝利を第一に思う選手の起用を望みます。
点取るのが遅いんよ
でもちゃんと「小幡の酷いエラーが無ければ」という展開になったのは、野球の神様はいると思わされますね
ホークスの野村とか川瀬とか獲れませんかね…?
今にして思えばショートを鳥谷が守っていた10年あまりの期間、守備に関して何ら気にする必要がなかったことの偉大さ。
やはりショートは長い期間、そのポジションの守備を気にせずにおれた鳥谷や、今でいう源田の様な選手の出現が理想です。
その意味でも山田選手が、いずれ出てきてくれないかとひそかに期待はしてるのですが、昨年は守備で苦労していたようですが。
今シーズンはディベイニーのおかげでファームでのショートの出場機会が減ったとはいえ、少しは守備は良くなってきていると耳にします。
まだ3年目。同期の百崎共々切磋琢磨して、いずれは長い期間ショートのポジションを守ってもらいたい。
何の工夫もみられ無い小幡の打撃。
寅威の喰らいつく打撃と正反対。
多分、内に秘めた闘志なんだろうけどアレではファンには伝わらない。
7回の失策で観るのを辞めました。
前半無気力にみえた打撃陣。ボール球振る中野も大概やった。
大竹は熱投甲子園。湯浅に工藤も。
最後に盛り上げてくれたのが救いかなと。
森下あわやの大3ベースにテルの技あり一発。だけど立石しんどいけど代走植田海はもっとしんどい。
で、今夜は平良。
全集中で臨んで下さい、お願いだから。
私ごとで恐縮ですが・・・
学生時代寮生活をしていたのですが、あるお宅に大変お世話になっていて、書生というか、運転手というか雑用係というか、まぁ色んなことでお小遣いを頂いていたんです。
そこに三つ上の息子さんがいらして、この方には弟のように可愛がって頂きました。
ある時、そのお宅の御法事が麻布のお寺であるということで私は息子さんとその後輩数人と交通整理をすることとなりました。
御法事は夕方からだったので、その息子さんたちがその前に合コンをやろうと企画していて、知人の上池台のお庭のとても広いお宅に伺いました。
私が一番年下ということもあり、世話係をしながら盛り上げ役を買って出まして、そのせいか必要以上に飲んでしまったのです。
お寺に戻り交通整理をする段になって、もうへべれけ状態の私は、息子さんに「もう、吐きそうで具合悪いっす」と告げると、「しょうがねぇなぁ、いいよ、寺の中入って寝てろ」と言われたので、庫裡の端っこの方で休むことにしました。
どれくらい時間が経ったのでしょうか、いつの間にやら私は熟睡していて、何やら大きな声で目を覚ました。
薄目を開けると、なんと親戚一同が私の周りを囲むように座っているではありませんか。その中で施主である親父さんが「何なんだよ、こいつは!ったく。」
「一体何しに来たんだよ!」とべらんめえ調で怒りまくっていたんです。
私はこの状況からどうやって抜け出せばいいのか思案しましたが、妙案が浮かんできそうになかったので、何も知らないふりをして起きました。ご親戚からの冷たい視線をを浴びながら、悪いのは僕じゃない、悪いのは僕じゃなくて、御法事の前に不謹慎にも合コンしようだなんてあんなところに連れていった息子さんが悪いんだ、と心の中で何度も繰り返していました。
で、何を言いたいのかというと・・・。
小幡!お前は一体何しに出てきたんだよ!
という、その一言だけです。
針の筵ってのは小幡とあの時の私のことを言うんですかね?
まぁ小幡は4万人以上の人に囲まれていた訳ですから、私とは比較にもなりません。
アクロバティックな守備に魅せられて、実は私は一番の推しではありました。
これで終わって欲しくはありません。
自分の売りは何なのか?今の自分に何が足りないのか?この世界でどうやって生きていくつもりなのか?
何かを変えないともう生き残れないかもしれない、そんな危機感を持って、覚悟を決めて精進して欲しいと思います。
またしても2点打線。
あの場面で、あんなプレーになってしまう小幡もアレですが、あのプレーを
「痛恨の」としてしまうチーム状況にも責任はある。
立石もかなり攻め方を変えられて、結果を出しづらくなっています。
それはそれでしょうがない。
大山だって、テルだって、森下だって、そこはみんな通ってきた道。
それを跳ね返してきたからこそ、今のポジションを手に入れている。
交流戦が始まってチームの打点の2/3以上が森下と佐藤輝が挙げている現状。
他の打者でチャンスがないわけじゃないけれど、ものにできている場面が余りに
少ない。
昨日最終回、佐藤輝のホームランの後に大山が四球で出塁した際に植田海を
代走に出してましたが、彼はああ言う場面で殆ど走ることが出来ない走者
なんです。
一体どうやって、あと1点を取るつもりだったのか。
ただただ出てくる打者が打ってくれるのを祈るだけなのか?
ベンチが責任を持って1点をもぎ取りに行く野球が出来ていないのではないのか。
哲さんがおっしゃる通り、勝ち味に遅いというか、のんびり構えてるというか。
森下・佐藤輝は自分の仕事を全うしているが、その他での打点がないと相手を
叩きのめすは難しい。
去年の優勝チームという事で、キレイに勝とうとし過ぎてはいませんか?
負けても悔しいという姿が、ベンチから伝わってこないと感じるのは私だけで
しょうか?
タイガースと名乗る以上、もっと闘志むき出しで戦いましょうよ。
スマートに勝てるほど甘くはないですよ。
最後の代打に坂本???
捕手としての坂本はベストやと思てる
けど代打はないやろ
球児監督の心は本人でないので分かりかねますが、おそらく坂本選手の左投手に対する打率(.417)と代打打率(.333)の高さに賭けたのではないかと。
まぁ、結果は最悪でしたが。
足の速さに期待できない坂本では、この可能性も予測できましたが。
ならば立石の打席で一塁ランナー植田を動かす手はなかったのか、と思ってしまいます。
なるほど、そうでしたか
ありがとうございます
そんな小幡を起用したのは球児監督なんですけどね。
相変わらず追い込まれてもバットを短く持ってミートを心掛けへん打撃スタイル。誰も指導はせえへんにゃろか?
小幡に二軍での親子ゲーム出場指令とかは無かったんやろか?
誰もが簡単なショートゴロでチェンジやと思っただけに、小幡に敗因を押し付けてしまいそうですが、あくまでも起用したのは球児監督なんですよ。
あと一塁塁審やった山本貴は視力検査とかしてるんか?
今日の球審がこのク◯審判員やと思うと大変やわ。
ガンバレ!タイガース!
がんばろう日本!
昨日の試合が小幡の引退試合になるのか、、、、
そうであればそれはそれでよかったのかな。
大竹が勢いのある西武打線相手に、寅威の巧みなリードとキャッチングで熱闘、力投。
坂本と組んでいる以上に良さが出ていました。
7回も流石と思った矢先、なんじゃアレ。
投げなきゃいいじゃん。
使う藤川も藤川やね。熊谷でいいじゃん。
今年の梅雨は長引くのかな?
東の大雨洪水のニュースが流れる中、西では台風一過の午後になるとさらっと心地よい天気が戻ってきました、と思っていたら、関西も梅雨に入ったそうな。もっと早くから球団「虎」はジメジメと不快指数だけが高まるゲームばかり見せてくれています。素材の鮮度が落ちてきたのか、食い合わせが悪いのか、それとも噛み合わせが良くないのか、ホームに帰ってもまずい品ばかり出してくれますね。総料理長は健康のことばかり気にかけてくれていますが、精進料理だけじゃ楽しみもありません。時にはハメを外して楽しく暴飲暴食もいいじゃないの。幸せならば。
さてと、普段着のまま梅雨のジメジメ感を体感してきます。一応、雨具とタオル、応援バットをカバンに入れて。速攻で避難できる態勢も整えて。
阪神という人気チームで野球を仕事にしているだから、これくらいの逆境は跳ね除けないと。良い時はチヤホヤされダメだと非難を浴びるのは、当然です
暗黒時代を知る自分は、小幡のあの瞬間、懐かしさが込み上げつつ、○ホ!と叫びました。○ホ!は親しみを込めた褒め言葉だという人も居ますが・・
いいえ、本気で怒ってました
打たなアカンのです
何度も言うてますが、今年は相手をビビらせ四球をもらい、仕方なく勝負してきた甘い球をガツーンと叩かないと
パの選手は、そもそもビビってない
森下にもテルにも警戒しててもビビってない
ましてや立石や中野を見下しているかのよう。戦いにくいなぁと選手が感じでいるかも
ここは気合ですよ!どっからでも掛かってこい、とか、甘い球来たらかましたらぁ!とか、ファールで粘りまくるとか
心理戦で負けたらアカン!
今日は勝て
小幡を特別扱いするつもりはないけれど、黒土の甲子園、痛い失策も、そこに堆肥を埋めたと思うしかない。うちの薔薇ちゃんたちも、どんだけいるんやっちゅうぐらい(以下略
山田も含めて高校生野手をなんとか育て上げるという命題は、高卒生え抜き監督である球児の代でクリアするノルマ。必ず華麗な花が咲く。待ちましょう。
とはいうものの交流戦はや四敗目。パリーグ相手に一勝もできないというアングルに、去年の最期に舐めた辛酸が甦る。この秋の日本シリーズに向けて、人知れず不安を感じています。
今日は文句を垂れて良い日とするなら、こういうムードのなかで一番シュンとなるのが大山。昨日も予想通り音無し。
裏表のない努力家で、誰もが認める人格者。後輩の信頼も厚い。
彼がいたから輝も翔太もノビノビやれた。感謝してもしきれるもんじゃない。
大山が背中でチームを引っ張るのに、異論を唱える奴などいない。だから今でしょと、昨日打たなくていつ打つのと。これでは去年の日シリと同じ。
「肝心な試合になればなるほど、どこにいるのか分からなくなる」というギミックを、いつになったら返上してくれるのか?
確か五年生17億の契約でしたよねと、どうしても算盤弾く私です。
あの時、ヒールターンかまして巨人に行っていれば、伝統の一戦に新たな遺恨が生まれ興行的には all okay だったかもしれない。さすれば私の秘蔵っ子でもあった井上を、一塁で育て上げられたかもしれない‥‥‥。
タラレバの世界線はここまでにします。
大山よ、今日、チャンスで内野ゴロでええよ。
ただし、打ったら一塁にはヘッスラやぞ!
わしらが見たいのはホームランじゃない。泥臭くてわざとらしくて、ほんで言い訳がましい、そんなおまえの必死なプレーだけなんや!
さすがに昨日の小幡エラーシーンは「さっさと二軍で出直してこい!」と瞬間湯沸かし器となりましたが、案の定二軍行きですか。
それってどうなんでしょう?単なる懲罰ではないですか。
福島の場合はサインの見落としという高校野球でケツバットもん(昭和限定)の懲罰で二軍落ちはありと思うんですが、今さら小幡にエラーのお灸を据えても、心を入れ替えて改善できる類のものでもあるまいし。
ベンチに置いてメラメラリベンジに火をつける方が得策ではないですかね。
小畑抹消かあ。最近多すぎませんか、懲罰人事。投手も野手も、若手がみんな萎縮して見えます。立石と嶋村くらいかなぁ、堂々としてるのは。