雨中止で次は遥人

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もうすぐ6月が終わるという段階で、首位争いは三つ巴。過去の阪神の優勝パターンは独走型が多いが、1985年が三つ巴型だった。打高投低の傾向はそこまで激しくないが、クリーンナップの力が他球団を圧倒しているところは少し近いかもね。
いずれにせよ、読売に競り勝つチャンスがやってきそうだ。
あとよろ。

コメント

  1. 西田辺 より:

    業務の合間に、チラチラとヤクルト-広島を覗いていたんですが、段々と強くなる雨に
    「あ、こりゃ横浜もダメかな?」と観念しました。
    季節的にもしょうがないんですが、交流戦から雨で流す試合が増えてきましたね。
    デーゲームならやれなくもなかったような気もしますが、怪我に繋がることも多いので
    これはこれでヨシ!と思うようにしました
    イベントにかなり力を入れている相手フロントですから、強行されてもそれはそれで
    困ったものですが。
    8月のYOKOHAMA STAR NIGHT2026というイベントナイターも阪神戦とか。
    以前岡田監督(当時)がイベントナイターにケチをつけたことに対する意趣返しなの
    かしら?と、野球のない夜につまらない考え方をしてしまいます。
    今日は天気予報的には大丈夫そう。
    遥人を先頭に、「勝利」というイベントを目指しましょう!

  2. いわほー より:

    タイガースの試合がない日は閑話休題で、ちょっと気になる記事の話題。

    「韓国で消えた「球審への抗議」 ロボット審判が変えた野球の風景」

    この記事でストライク・ボールの判定を韓国球界では全球ロボット審判(ABS)で行っていることを知りました。
    メジャーでも今シーズンから打者が違和感を抱いた場合のみロボット審判に判定を仰ぐ方式を採用したようですが、回数制限があったりで、実用的に中途半端な印象が。
    韓国球界では、それを一歩進めた形を実現しているようですが、記事の中で起亜タイガースの二軍投手コーチを務める高橋健コーチ(元広島カープ)曰く、『ABSの長所に「割り切れる」、「納得できる」』と。それによりストライク・ボールのジャッジに対する不服な態度がまったくと言っていいほど見られなくなったことも。
    球場設備のチューニングには、まだばらつきがみられるとしても方向性とすれば試験段階からすでに実用段階に進んだといえそうです。
    ひるがえって日本のプロ野球もいずれは取り組みが必要な問題だし、選手会でも導入に賛意を表せているだけに、ABS導入をNPBでも真剣な検討を希望したい。

  3. 岩修 より:

    土曜日の雨天中止は主催者側はキツい。
    が、奇しくも昨日から日本中日本対チュニジア戦で盛り上がりまくり。 
    何となく中止で良かった気がします。
    しかも日本時間午後1時からキックオフ。
    しかもタイガースは午後6時15分プレイボール。
    しかも先発8連勝中の遥人。
    阪神の為のスケジュール調整なんかなぁ。
    読売のウィットリー良い投手で浅野の一発だけで勝っていたのが嫌な感じ。
    三つ巴はあの若いひとは知らないバース、掛布、岡田以来。だが今は森下、輝明、大山とセベスト3として君臨している。
    負けるわけ無いやろとしか思えません。

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