苦しい展開逆転勝ちでリスタート

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よく逆転した。よく勝ち切った。スタメンを外れた森下の分をよくカバーしたね。
あとよろ。

コメント

  1. 虎ジジィ より:

    まず、神宮球場から10km程度の我が家辺りは17:30ぐらいからゲリラ雷雨で「これは(ゲーム)は無理やろ」と思いながらTVを付けたら神宮球場は全く降ってなくてびっくり、DJナリーから余裕な感じで「今日はココカラ」の写真が送られてきて「なんて持ってる男なんだ!」と思いながら観ていると、才木が初球を長岡にHRされ、その後も3回まではヨレヨレ、打線も6回までは奥村に上手く抑えられ、森下の代役ガルシアにも気配もなくゲームは防戦一方「これは中止の方が良かった?」などとあの回までは思っていました。

    しかし、ヨレヨレなりに3失点で最低限ゲームを壊さなかった才木と、ピンチを抑えた門別の踏ん張り(あとDJナリーパワー?)が7回の攻撃で一気に炸裂。
    勝負所で森下を使う采配も冴え、頼りになる佐藤輝と大山で一気に逆転で気分爽快!

    リリーフ陣、しっかり「勝ちパ」に座った木下、工藤も流れを渡さず「僅差で逃げ切る」タイガースらしいゲームが出来ました。

    ライバル讀賣も「田舎のガラの悪いあんちゃん」みたいなユニフォームで先に勝利していただけに、とても大きな逆転勝利になりました。

  2. 掛布にインタビュー より:

    0-3からの逆転、森下スタメン落ちの試合を勝ち切った!大きな1勝
    しかも、後半のキーマンに球児監督が指名した木下-工藤で、逆転後の試合を落ち着いて締めることができた。これがまたデカい
    再スタートをこの形で勝てたので、期待は膨らみます

    今日はイトマサに今期初星を!
    打線が頑張れ

  3. 岩修 より:

    見事なうっちゃり勝ちでした。
    粘投才木が作った6回のピンチを抑えた門別。
    ここで好投奥川が交代し、何か起こる予感がしたのだった。
    古巣対決の緊張がほぐれたのか元山ヒットの後、森下貫禄の四球奪取。
    追い込まれながら近本技ありレフト前ヒットで満塁。中野がジャストミートライトライナーで1点。
    テルは初球ボール球空振りでどうかと思ったけど一塁線破るライト前2点タイムリーで1点差。
    ここで大山が代わった阪口から逆転2点タイムリー。あっという前の出来事だった。
    打てそうにないガルシアの前で勝負してくれたのはラッキー。
    後は160キロ超特急KKこと木下と工藤で0封、ドリさんが締めてゲームセット。
    笑顔の無かった才木。
    でも勝ったのだから普通でいて欲しい。

    • 岩修 より:

      ライト前2点タイムリー✕
      ライト線タイムリー2ベース○
      です、スイマセンでした···

  4. タクロー より:

    気持ちのよい逆転勝ち

     6回を終わって0‐3。典型的な負けパターン。先制され引き離され、打線は沈黙。今季ここからの逆転勝ちは1試合だけだったという。5月20日の甲子園での中日戦、あの0‐7からの大逆転劇。森下のサヨナラHRで決着をつけたゲームだ。
     昨夜も押されっぱなしの状態から7回に打線がつながり4点をとって逆転。追いつけない程度の反撃でなく、同点止まりでもなく逆転までもっていったからこそ勝ち切れた。工藤も木下も踏ん張った。ドリスも小劇場は見せつつ3人で締めくくった。
    …というのをラジコでウル虎の夏のSGLと帰りの電車で聞いていた。
    ちなみに、6回終了時に3点以上リードしていた11試合はすべて勝っているという。

    枠はいっぱいだけど
     現地観戦のSGLでは右京が4番でヒットを打ったのが唯一の見どころだった。相手投手が広島の森下とはいえまったくなすすべなし。支配下選手70人と枠いっぱいになったこの時期に、どうして133番の育成外国人を6番サードでスタメンで出しているのか意味不明。もっと今季使える1軍予備軍をどんどんと出して鍛えないと。山田なんかでていなかったし。もう糸原よりも嶋村か右京を登録した方がええんとちゃうの、と思ったり。

    さあ今日は7回までに3点差をつけてしまおう。

  5. 星の輝き より:

    東京ってもっとオシャレなところだと思うんだけど、野球界は別なんでしょうか?
    あれはどうみても田吾作ファッション。
    ジョーダンじゃなくて冗談でしょw
    私には絣のどてらの模様にしか見えませんでした。
    まぁ他のチームのセンスのなさはどうでもいいんですよね。

    うちの親方もセンスないですからねぇ。
    5番ガルシアには呆れました。
    序盤ヤクルトは才木のフォークを絶対振らないように徹底していたと思います。
    逆転出来たから良かったものの、チーム一丸となって対策して来るヤクルトは侮れません。
    阪神打線にはそれがありません。
    個人の力にまかせっぱなし。
    打線に繋がりを持たせるにはどうしたらいいのか?
    選手が球を絞りやすいように低めを捨てさせる等のベンチからの細かい指示が必要なのでは?
    監督の采配についての記事がアエラ紙上に掲載されていましたが、みんなが疑問に思ってる、
    素人でさえおかしいと思ってる、その現実を首脳陣にはしっかりと受け止めて欲しいです。

  6. 西田辺 より:

    偶然なのかどうなのかは分かりませんが、今年の才木は関東の屋外球場での成績が
    芳しくありません。
    前回の神宮登板では2回6失点とやらかしている。
    単純にマウンドが合わないのかどうなのかは本人に聞いてみないと分かりませんが、
    好成績の甲子園と比べるとあまりに極端な内容。
    かねがね疑問だったんですが、今回のカードはどうなるか分かりませんが、金曜日
    に才木で日曜日に村上と言うパターンが増えてますが、どんな条件でもイニングを
    シッカリ喰ってくれる村上がカード頭の方がベターではないかと。
    日曜日は、次の日試合がないので継投勝負のできる投手の方が良いのではないで
    しょうか。
    明日の予告先発がまだ出てないので何とも言えませんが、日曜村上は何となく
    もったいないな、と思ってしまいます。
    オールスター明けて今後どういうローテで回すのか、チョット注目したいですね。

  7. 虎轍 より:

    選手の能力で勝てた試合でしたね。
    能力の無い打者を起用して三振とは選手起用にも疑問符が付きますね。
    打てません。走れません。守れません。の選手を何故起用するのか?
    相手は才木に相性のええ打者を並べて3点を奪ってきました。
    そこら辺の采配も必要かと思いますね。
    相手の嫌がる野球をして勝とう!
    ガンバレ!タイガース!
    がんばろう日本!

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