最終回に逆転負けスポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.08.08あとひとり……はしんどい。まあ切り換えよう。才木ナイス。ドンマイドリス。
コメント
才木が八表でいっぱいいっぱいな感じやった時から最終回どうすんのかな最近木下・工藤は酷使気味やからドリスかなこれは覚悟せんとアカンかと思ってましたが逆転まで行かれてしまうとはなぁ。せめて同点で止めんとねぇ
しかし今季のマスターは凄いですね・・・八木裕以来の「ここで打てという場面で絶対打つ代打」感があります
打線も見送って無死一二塁のところで三振ゲッツーにしたり(送りバントさせ過ぎのせいで四球奪っても進塁できる意識が薄いのでは?)
試合終盤のチャンスで投入する打者がケインだったり(守備固めを兼ねて七裏のどうでもええ場面で代打大山を使ったんでしょうが結果その後の代打の層を薄くしてしまった上に守備固めで出といて九表の村松の打球捕れんか?という気も)で3点目が取れずしんどかったですね
おそらく今トラキチがこれだけで一日話せるタイガースのブルペン運用ですが(笑、自分は
僅差リード:木下・工藤
4点以上リードもしくは下位打線:岩崎・ドリス
同点・ビハインド:及川・門別・セベリーノ
を推します
これまでおっさん二人の負担軽減を若手二人がやってたわけですがそれを逆にする運用です。ただそのおっさん二人が連投利かないのが厳しいところですね
あとは湯浅・畠、そして何より石井大智の復帰を待つしかないですね・・・
今年は9月も試合いっぱいで余った先発を後ろに回す戦法も使えなさそうなので
まだまだ気を緩めずにブルペン整備は続けていく必要がありそうですね
今日湯浅を登録するみたいですよ。
ほんとにあの、中野のランエンドヒットは意味が分からなかったですね。
ストライクがままならない投手に、フルカウントとは言えランエンドヒットしかければ、バッターはボール見逃しとは言え、多少のボール球は手を出さないわけにいかないですもんね。
作戦にセンスがなさ過ぎて、ほんとに見るのしんどいです。
まあ才木は前回の事もあったので9回に守護神ドリスへの交代はやむを得なかったとは思いますが、結果的には藤川監督の裏目チカラが出てしまった感じです。
もし、最終的に僅差で優勝を逃したら、真っ先に思い出してしまいそうな「才木悲劇の2試合」になりそうな残念な敗戦。
ドリスと工藤の配置転換をいよいよ真剣に考える時のようです。
傷心のまま今大阪行きの新幹線に乗っています。(阪神戦とは別件です)
昨日才木が良かっただけに、同じように真っ直ぐと縦変化で抑えるドリスでは
中日打線もそれほど目線を変えずに済んだかも。
現状のドリスでは、球速も変化球のキレも才木以上のものがないだけに厳しい
選択ではあったのかも。
9回は色んな敗戦への伏線が転がってました。
無死一塁からの村松の打席。
カウント1-2からの4球目がゾーンは明らかに入っていたのに球審嶋田の判定は
ボール。
やや逆球気味ではあったけど、あれでドリスの顔色が明らかに変わりました。
無死一二塁での細川の打席で、スプリットを梅野が捕れず。
これが後々の阿部への配球に繋がった気がします。
それでも無死満塁から佐野―を三振、石川をショートゴロ(1失点)で2アウト
まで漕ぎ着けたけど、代打の切り札阿部との対戦が残っていました。
ここでまたツーシームがワンバウンドになり一塁ランナーは二塁へ。
ここで阿部を申告敬遠と言う選択肢もあったのですが、ベンチは動かず。
初球インコースで1ストライク。
おそらく阿部の頭の中にはなかったコースだったかも。
しかしここで阪神バッテリーは、ツーシームやスライダーの冒頭での失点が頭を
よぎったのか、以前甘い外の変化球を痛打されているのを思い出したのか2球目も
同じコース・球種を選択。
その阪神バッテリーの思考をあざ笑うかのようにレフトの頭上を越す逆転の二塁打を
喰らってしまう。
あのイニングの中にいくつもバッテリーもベンチも選択肢はあったかと思いますが、
全て裏目に出た感じですね。
それと、2点で勝つのは現状のタイガースにおいては厳しい。
もっとどん欲に点を取りに行かないと、これからもっとこんな試合が増えるでしょうね。
西田辺さんまいど!
さすがの捕手目線で「負けた理由」がとってもわかりやすい。
ところで、昔から「逆球だとゾーンに入ってても(ストライク)取ってくれない」と言われていますが、そのルールって変じゃない?
野球界では暗黙の了解ってやつなのでしょうか??
取ってくれないというより、印象として取り損ねるんでしょうね、審判も人間だから。それならもう機械判定導入しかないんじゃないですか。
藤川采配の限界
当然勝ち切らなきゃいけないゲームだった。なぜ無惨な結果に導かれたしまったのか。ベンチワークの失敗と無策。なぜ画面越しでもわかる不調ドリスと一蓮托生でチームが沈まなければならなかったのか。替え時、見切り時は幾度もあったのに。攻め時もまったく執念が伝わらない。行き当たりばったりの起用と采配に見える。
先を読む力のなさ、詰めの甘さ。今さら将棋に学べ、とは言わないが、明日、明日と言い逃ればかりじゃなく、勝利への戦術くらいは過去の敗戦から学んでもらいたいものだ。コーチ陣はイエスマンばかりなんだろうな。知らんけど。
もう選手が強い気持ちで個の力踏ん張るしかないのか。
8回裏、才木に代打が告げられケインが出てきた時から不安だった。
2安打の才木交代? アウトでも次は近本なのに。
で、ドリスが連打された時点でアカンと思った。先日、ザキさんピンチの時は交代させたのに何故?
もう、才木より球が速い工藤に結果論ですが託すべきなのでは?
あまりに痛い敗戦。それも才木で2つ。
テルの空砲が虚しい。
ただ、ラストに明るく声かける才木に涙が出そうに成ってしまった。
「今までしっかりやってきた」と監督弁。
それはそれ、これはこれ。誰もがドリスだと危ないと思っただろうし、予測能力が乏しい監督なんだなと。
いずれおとずれるであろう事態が昨日やってきたんだと得心。
岩崎に続いてドリスのストッパー脱落によって、ある意味、今後のリリーフ&抑えい再編の切っ掛けにすればよいのでは。
ストッパー見習い中の工藤、木下を本格的に後ろに据えた体制で、ドリス、岩崎を上手に使う采配が求められますね。
案外、頑固な藤川監督がそういう舵を切れるかは何とも言えませんが、門別、及川に湯浅も上がってきそうだし、ベテランのしくじりとは違って、若手のしくじりは明日への糧として大目に見てあげて、これからの僅差のゲームを確実に拾える体制づくりを始めましょう。
ラファエル・ホセ・ドリス・エルナンデス
ウィキペディアによると、ラファエル・ミカエル・ガブリエルは三大天使と考えられている。
天使だったのかw?
ドミニカンなのに、ドームなのに、なんかいつもへばってそうな表情が痛々しい。
暑いのか?しんどいのか?
高校の後輩君である阿部の活躍は嬉しいのだけど、阪神戦で打ち過ぎやで。
(2007年の春季東北地区高校野球で優勝しているメンバーの一人でこの活躍は当校にとってはもはや伝説級)
(ちなみに同校出身のプロ野球選手は他に(よりにもよって)巨人に入団した木村正太がいる。)
しかしですねぇ・・・ベンチで楽に6勝くらいは落としていますよ。
ベンチで勝ちを拾ったことは見たことないです・・・。トホホ・・・。
最後はどうなるんでしょうか?
ドギマギはずっと続きそうですよね。
人がいいんだか、何なんだか・・・。
流石に自分たちの不甲斐なさは意識していると思うのですけどね。
足らないところは誰かに頼らないといけませんよ。
悪いけどフジモンは参謀向きではありません。
怒られる三塁コーチャーが一番合ってます。
なんかこう、これぞプロって試合が見たいです。
頼んます。ホント頼んます。
もうお願いです。
出たぁ〜藤川球児の裏目力。
采配ミスでまた負ける。
何なんやろね。
球数はまあまあいってたけど、ドームで暑くないんやから完封させて欲しかったですね。
置物が動くとええ事は無い。
こんな流れで京セラドームに行って勝てるとは思えませんが、チケットがあるんで向かいたいと思います。
頑張って応援してきます。
ガンバレ!タイガース!
がんばろう日本!
二死、二三塁の場面で阿部を申告敬遠すべきというのは、私の主張。
あそこで阿部を抑えてこそ、日本シリーズでソフトバンクと戦える底力になるというのが、我が家の息子の意見でした。
才木→ドリスの采配は結果論だけです。