横並びで東京ドーム3連戦へ

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さあ、真夏の決戦だね。勝ちたいぞ。
あとよろ。

コメント

  1. 岩修 より:

    1985年のG決戦。日航機事故で中埜社長が亡くなり喪に服した直後の戦いだった。
    何故かこの時期の3連戦。当時はGとC三つ巴の争いの真っ只中。
    結果は3連敗。ショックでしたが何とかなるさ位の感覚だった気がします。
    セではあの頃と同じ位強力なクリーンアップがいる。
    加えて、先発3本柱も君臨し、超特急コンビが控える投手陣。
    大きく違うのは首脳陣の存在感の無さ。
    と言っても年とった自分の老害さがそう思わせてるのかもしれません。
    大事な3連戦。大事に戦って欲しいです。

  2. Akira28 より:

    森下、サトテルが調子を落としている中で、藤川はどう采配を振るうか。
    思い切って2番サトテル、3番大山、4番森下も面白いかも。
    今日は14:00から。
    午前中にさっさと用事を片付けて、応援します。

  3. 西田辺 より:

    この3連戦、先発は村上-遥人-下村だとか。
    (相手の先発は今日の山崎しか知らない)
    同率(勝ち数・負け数も同)だし、相手本拠地だし、チーム状態は底だしと、
    色々と気負うところはあるでしょうが、ここはひとつ肩の力を抜いて戦って
    欲しい。
    まずは相手の1番を打ってくるであろう浦田をキッチリ打ち取ろう。
    彼が出ると相手に「イケる」という空気が生まれるし、かなり彼の足に気を
    使わなければいけなくなる。
    おそらく初回から球数を放らせようとファールで粘る打席を作ってくるはず。
    そういう打者には、高めの強い球でフライを打っていただきましょう。
    で、そろそろダルベックを抑えましょう。
    かなり好き放題に打たれているので、場面が許せば勝負を避けることも考えて
    相手ポイントゲッターを封じましょう。
    打線は逆に山崎に球数を放らせましょう。
    復帰してから100球程度で降板しています。
    右打者はシュート(ツーシーム)系を、左打者は膝元のカット系を捨てて、
    とにかくゴロを打たせに来る球種を無視しましょう。
    ここは我慢比べです。
    その間に村上が7回1~2失点で凌いでくれれば勝機が出てきます。
    何でもかんでも振り回していたら相手の思う壺です。
    打線が不調な時くらい、ベンチが何か指示を出してあげてください。
    とにかく初戦を獲りましょう。
    これが出来ればこの3連戦でのミッションは50%くらい達成です。
    Good Luck!

  4. とらかっぱ より:

    真夏の天王山第一ラウンド開始ですね。村上が先陣きって弾みをつけてくれれば、と期待します。次に投げる疲れ気味の遥人、初勝利がまだない下村がプレッシャー少なく投げられるでしょう。とはいえ、ここで負け越したとて月末に第二ラウンドが待ってるので、こちらに比重を置いて全部取るつもりで行くのじゃないかと予想しています。キラー才木もこちらでは出番がありそうだし。

    兎に角打つ方がもっと活発にならないと厳しい。最近振りすぎの空振りでフォローがフラフラしてる森下の復調が待ち遠しい。近本も安定してヒットが出だしたけど注文が一つ。先頭で初球を打つのは止めて欲しい。ヒットになる確率も高いですが、やはり凡打の方が多い。しかもタイミング合ってないボテボテもチラホラ。これ相手投手はとても楽にしてます。誰しも立ち上がりは不安がある。そこを1球で一死取れるとメチャメチャ楽です。私が投手なら初球ヒットで出すより10球粘られての見逃し三振の方が嫌です。特に暑い時期に体力温存したい時には。当然中野以下の打者に今日の球筋を見せることも出来る。これは復帰後感じたことでなく、何年も前からの事ですが。

    あと、最近采配に批判が多く謎采配と揶揄される藤川監督ですが、まだまだ勉強中の成長過程です。指導経験なくいきなり監督の2年目ですよ。足りないことが多くて当たり前。火の球ストレートを放って居た頃は皆が大ファンだったと思います。もう少し暖かい目で見てあげましょうよ。

  5. 虎轍 より:

    江戸ドーム夏の陣。
    マツゴーとダルベックに気を付けよう!
    とりあえず仕事をさせへん事やね。
    前川は低めの球を空振りばかりやから低めは振るな!
    そろそろ森下と佐藤輝明のアベックホームランが見たい!
    監督の采配は無いんやから選手が頑張るしか無いんやから、ホームランで大量得点やね。
    ガンバレ!タイガース!
    がんばろう日本!

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