コメント

  1. とらかっぱ より:

    毎日勝てる訳ではないし、相手が負ける日もある。一つ言いたいのはB宮下グッジョブ。

    西勇と山野のマッチアップは正直勝機は少ない。相手は大先輩の引退表明で気合入ってたし。4安打ではねぇ、むしろよく3点取れたね。西勇の今の球威で逆球行けば長打喰らっちゃうよね。それに岩田に走られすぎ。まぁこいつにも問題があって二死で8番打者の時に三盗しちゃいかんでしょ。いくらタイトル掛かっているとしても自チームのプラスにもならんし相手を逆撫でするだけ。まぁ仕方ないか、スワローズだし。

    よくも悪くも森下が目立ち過ぎましたね。スキルやフィジカルは一流のものになりつつありますが超一流を目指すならメンタルも鍛えないとね。感情に任せてやっていては高みを目指す事は難しい。特に審判を敵に回しても損しかないので、今日しっかり謝ってスッキリとゲームに挑む事ですね。

  2. より:

    西は不運な打球が続きましたね
    まともに打たれたのは宮本の第一打席くらいで後はたまたまフェアになったりポテンヒットだったりで内容的には良かったのではと思います
    まぁ球威が無いから押し込みきれないとも言えるんですが、今の西にそこまで求めても・・・というところで、内容的には今回も5回2失点くらいだったのではと
    ただ恐らく来週は大竹が投げると思うので西は一旦お休みでしょうか(個人的にはもうカープに大竹当てるのは止めたらと思いますが・・・)

    試合としては結果的には森下の後逸が響いたということになりますか。森下自身は直後のタイムリーで取り返したかもしらんけど、山野相手に序盤4失点は厳しかったと言わざるを得ず

  3. いわほー より:

    対タイガースの防御率1点台前半の山野と西勇輝のマッチアップでは、この結果は想定内。
    こういう試合は投手陣の消耗をできるだけ避けて次の試合に注力するのが正解。
    とにかく連敗しないことが大事。その意味でも今日の試合は社会人出身とはいえルーキー相手だけに初物に弱いなんていってられない。
    しっかり勝って他力本願でなく自力でマジック減らせねば。
    しばらく鳴りを潜めていた森下のジャッジに対する一触即発ムードに佐藤輝が絶妙な仲裁ぶりでした。
    まだまだ森下のアンガーマネジメントの修行が必要ですね。

    小さな大投手、石川投手が今シーズンで引退だとか。
    こと、タイガース戦でマウンドに登ると、なぜか打てなくてイライラさせれらましたが、プロ25年間、御年46歳 通算188勝の実績は尊敬に値する。
    ほんとうにお疲れさまでした。
    36歳の西勇輝投手もあと10年とは言わないまでも、まだまだ生き延びる術はあるのではなかろうか。

  4. 岩修 より:

    序盤、森下の?な守備もあり0-4の劣勢のゲーム。が。自らのミスを取り返す2点タイムリーに胸熱。
    これでイケるかと思ったら山野にさっぱりの打線。特にテルは3三振。
    6回、森下の打席で初めて投げたカーブに見逃し三振。ここで文句言う前にカーブ投げた相手投手山野にアッパレした方が良かったのに。
    その後テルに救われ、更に9回中野ヒットの後ゲッツーに倒れたが、森下鼓舞するかの様にテルが本塁打。更には大山も四球奪取で出塁。
    やはり、このドラ1クリーンアップトリオは虎の誇り。
    ナリーさん、タクローさんは残念でしたが丁度その頃、ベイがGに勝ちほっとしたのでした。
    浜地に岩田ナイス投球。って次の対戦は我らがタイガース。負ける訳にはいきません。

  5. 虎轍 より:

    球審深谷のジャッジが酷すぎた。
    西勇輝のストライクを取ってもらえず、ヤクルトの捕手のミットは動いてるのに欺かれてる始末。
    森下の気持ちは分かりますが、警察と一緒で権力を盾にくるんやから揉めるだけ損やと思っときや!
    タイガース戦が終わって京セラの試合を見たら延長で二死満塁で度会。間合いが長くタイム要求したが球審はタイムを認めず見逃し三振(笑)
    あっちに比べたら森下は可愛いんやから(笑)
    山野に相性が悪かったが投手が代われば佐藤輝明は打つよ。
    今日もミートさえすれば入るからホームラン量産でお願いします。
    ガンバレ!タイガース!
    がんばろう日本!

  6. タクロー より:

    う〜ん、マンダム・・・。
    岩修さんの十八番から拝借して・・・。

     何ともストレスが溜まる3時間だった。残りの9分は、輝明の一発が一服の清涼剤となり少し心を穏やかにしてくれた。
     前日と同じくらいの時刻に球場に着いた。席はレフスタ前列5段目。周りはまだまだ空席で心地よい風を楽しんでいたら、思い思いの虎ユニをまとった猛者や姉御がワイワイと集まってくる。スマホの速報でスタメンを見ると7番レフトはディベイニー。ほー人材難かい?守りどうなん?現地より早いスタメン発表ってどうなん?やがて周りの猛者たちが応援バットを持ってほぼ一斉に立ち上がる。なんなん?スタメン発表だ。同調圧力に屈して立ち上がる。7番を告げた時にどよめきが起こる。そらそうやろ。彼の応援歌あったんや、初めて聞く。今日が最後かもしれない。
     ゲームが始まる。前列には180cm位の猛者。つられて立ち上がる。見えないから立ち上がらざるを得ない。だけど熱くなっているのは応援席だけ。あえなく三者三振のスタート。相手山野調子よろし。その裏、相手の小粒打線に長短打を打たれてあっさり先制される。よくぞ1点でどどまったことだ。それと着席時間が長く取れることだけが救いだ。
     これまで知らなかったけど相手3番の西村いいね。我が軍にもどっしりした鋭いスイングの若手がほしい。次の回、相手下位打線からの打順であっさり終わって欲しかったけれどチョロチョロ相手に掻き回されて1死満塁。何とか2死をとるもまた3番。嫌な予感があたりライト前タイムリー。森下は2塁走者は還せへんでと勢いよく走り込んできたものの、パウンドしたボールに届かず走者一掃。いくらグラブにボールが触れてないからといってもあれは1ヒット1エラーやろ。西勇輝が気の毒。あーあ、一方的な試合になるな、と思っていたら次の3回、こちらも下位打線からの攻撃で2死満塁のチャンス。熱い男森下。ネバネバで根性のライト前タイムリー。おっ、これでいけるんちゃう?と思わせてくれたけど輝明三振。その後、三者凡退がずっと続く。久々スタメンのディベイニーも予想を裏切らない。レフトを守る姿はマートンと似てるけど、ただそれだけ。素人目には守備位置がちょっと深すぎて、センターに寄り過ぎちゃう?と思ったけど、出番はもうなさそうに思う。次の1点を先に取って欲しかったけど、それは相手側に入った。
     慣れぬオジサンにはレフスタの座席が次第に苦痛になってきた。同調圧力で強要されたくない、応援は人それぞれ、自由でいたい!きっと点が入っていたらそうでもなかったかもしれないけれど。今度神宮に来る時があったとしてもちゃう席にしよう。
     いよいよ最終回。ブルペンではドリスが投球練習をしている。出番があればいいけど。中野が安打で出る。森下がつないで輝明が打って、、、立ち上がって応援バットを、叩きながら皮算用。周りの声援も大きくなる。が、ポテチンの併殺打。が、ここまで泣かずどばずだった輝明がHR。鬱憤ばらしの大歓声。大山がつないで四球。ここで奇跡を呼ぶ男坂本。だけど呼ばなかった。仕方なし。普通の坂本だった。
     てなことで、神宮遠征2戦は燃え尽き症候群には屈なかったけれど、うーん、マンダム、という結果だった。
     今宵はTVで将司を応援だ。森下、心穏やかに救ってくれた輝明に感謝のHRを頼むぞ!

  7. 西田辺 より:

    仕事から帰ってきたら、ちょうど坂本が三振してて試合終了。
    まぁ、チラチラと試合は文字で追ってましたから然程のストレスもなく(笑)
    就寝前にプロ野球ニュースを見て「あぁ、こういう事だったのね」と。
    技巧派であれど、真っ直ぐにある程度の力がないと厳しいですわな。

    技巧派と言えば、昨日引退会見を行った石川投手。
    1980年1月生まれですから、球児監督(松坂世代)より1学年上。
    近年は「何とか200勝を」と頑張ってはいましたが、さすがに・・・ね。
    阪神打線はよく彼に翻弄されましたなぁ。
    内かと思えば外、外かと思えば内へ。
    真っ直ぐかと思えばヒョイっと変化球で躱される。
    対戦するたびにイライラさせられる投手でした(誉め言葉)。
    現役25年で11度の2桁勝利、最優秀防御率のタイトル(2008年)。
    体格には恵まれませんでしたが、これだけの数字を残した稀有な投手。
    25年間、お疲れ様でした。

    今日のマッチアップは伊藤将-増居。
    相手先発の増居投手ですが、社会人トヨタ自動車時代の印象が強いですね。
    大学時代ドラフト指名漏れしてたし、社会人も4年を過ぎてもうプロ入りは
    しないのかなと思ってたんですが、昨年のドラフトでヤクルト入り。
    いかにも「好投手」と言う感じの左腕です。
    苦手の初物にどう立ち向かうのか。
    遠慮なしにぶっ叩きましょう。