痛恨逆転弾もM減るスポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.09.26そのままいけたら、かなり追い込めたんだけど……。まあ、あんだけゲッツーばっかじゃ難しいわな。あとよろ。
コメント
今日は2つ減るぞ、とぬか喜びしてしまいました。石井はまだ去年の調子には程遠いながらなんとか頑張っていましたが、宮崎の上手さが上回った。あのコースをスタンドに持っていかれたら仕方がない。
村上はいつものように序盤は制球乱れながらも0に抑え、よく7回まで投げました。二塁打で投球に影響が出ないか心配しましたが、ここも何とか抑えてくれた。よく投げました。
打線は力みかお疲れか。後ろに繋げる意識が足らないように見えましたが、打ちたい打ちたいが強かったのか。初回に先制できていれば、楽に石田を攻略できたような気がします。最終回は植田に走って欲しかったし、バントなら元山を梅野に代えてもよかったのではないでしょうか。
今日の開催は微妙ですが、やるなら勝って休んでるGにダメージ与えたい。
とらかっぱさんこんにちは。
バント要員にもして貰えへん梅野。
梅だけに塩漬けにされとるね。
なんで梅野を使わへんのか?
バントミスで負けたより、采配が謎だらけで何がしたいのか?いまだにわかりませんね。
虎轍さん
なぜだか全然使わないですね。才木とのコンビも外されてしまったし。チームの中で一番のバント名手なのに。何か無ければ使わない三番手では勿体ない。
やはりまだ去年の石井ではないですね。
ただ、責められるべきは石井ではなく、「ランナーを進める」という基本的な事が出来なかった打線の方。
狭い球場で、近本の1発だけで逃げ切ろうとした事に無理があったのかも知れません。
遠路はるばる横浜まで観戦にいらっしゃったタクローさんが気の毒な「鳶に油揚げをさらわれた」ような 呆気ない敗戦でした。
それでもライバル讀賣は そのタイガースより状態が悪く、ブルペンデーの相手に敗れマジックが減ったのはタナボタでした。
負けたけど数字的には かなり有利になった変な1日でした。
今日は自力でMを減らしましょう!
石井のボールは、素人目には昨年の無双状態と変わらずに見えるけど。被弾したのもやや真ん中とは言え、インサイドに強い球投げられたと思いますが。プロの世界は厳しいですね。宮崎が内角にヤマ張ってたか
やっぱり、あの攻撃では勝てません。不思議な負けではない。打てなかったこと、送るべきを送れなかったこと、原因がハッキリしている負けです
今日だと思います。連覇を決定づける試合は
午前中に用事済ませてテレビの前で正座して応援します
最後の仕上げのはずが
8月のお盆を過ぎた頃、連覇のXデーはいつになるのだろうか気になってきた。9月の試合はほぼ甲子園。2月に全日程のチケットを一斉発売するのは甲子園くらいだろう。今季は人気が急騰しすぎて甲子園チケットは即完売で連日球場は満員御礼。ならばと横浜スタジアムのチケットを狙うもすでに3塁レフト側は完売状態。やむなく1塁内野席で我慢。現地遠征先でも横浜の印象は悪くはない。かつて3連勝したこともあった。シルバーウィークもおとなしく過ごし、いざ横浜と臨んだけれど…
8月の終わりから9月に18勝5敗と突然強くなった横浜。強くなると観客も集まる。予想外に頑張ってくれているのに空席が目立つズムスタが不便に思ってしまうほど、1塁内野席はほぼ青いベイ族。タイガースの攻撃中、ストライクの度に拍手。三振取れば叫ぶ。ゲッツーを取ろうものなら大騒ぎ。『じゃかましーい!』『何してんねん森下、大山』『早くベイ族を黙らせてくれ〜』心の中で叫ぶ。火中にいるビジターは辛い。僅差ながらいよいよ黙らせるその時が近づいてきた8回。無死1.2塁もゲッツー返しだ。ハハハ、ふふふ。喜ぶのがちょっと早かったみたい。ファール、ファールとちゃうの?じゃなかった。周りの騒々しさがツナミのようにやってくる。極めて冷静を装う。攻守逆転の最終回。派手な演出で出てきた相手守護神。大山がボテボテで塁に出る。代走植田がチョロチョロ、高寺ストレートの四球。流れは来た。周りのベイ族は、ウッソー、と黙り込む。甲子園ならここで「頑張れ頑張れ⚪︎⚪︎!」だけどな、と余裕で見つめる。ところが元山、何してんねん!木浪何してんねん!右京お前もか! 「ハァー ドゥドゥビ シュビドゥビ……伊勢崎あたりにともる灯りを横目にため息つきながらホテルへ急ぐ夜。
雨が心配だったけれど、今日のデーゲームはできそうだ。やり返すぞ、見ておれ、港ヨコハマ。絶対は勝つぞ、タイガース!一丸となって勝つ野球をしよう!
昨夜は悪夢だったと思うことに。
1番近本。
初回先頭で2ベース。3回は完璧なスイングで先頭弾。
彼の本では日々の打席で「インプット、アプローチ、アウトプット」を信条としていると書かれていた。
それは1年間全てにも言えるのでは。
だとすると、最後のアウトプット。7回裏2死からそれまで完璧に抑えていた村上が2ベースで出塁。
ここでの近本。アウトプットが外れて3振。
ここで打ってればおそらく勝ってただろうと思う。
でもこのチームは森下、輝明、大山で勝ってたのだからこの尊い3人に期待するしか無いですね。
タクローさん、すいませんです。
遅い時間で焦ってたのでした。
もう、試合真っ只中。
集中して応援せんとアカンですね。
当たり前の事だけど、負けた試合って「どうして○○だったんだろう」って
疑問で溢れてしまう。
どうして併殺ばっかり打って繋がないんだろう?
どうして宮崎の場面でインコース要求だったんだろう?
(投げられた球は真ん中低目に行きましたが)
どうしてあの場面で石井だったんだろう?
ファンによって、もっと多くの「WHY」が生まれるかも知れない。
私の昨日の「WHY」は、どうしてあの展開で1-0で勝つ試合をすることへ
首脳陣は腹を括れなかったのか?です。
DeNAとしても同点・逆転へは8回の打順が最後のチャンスと思っていたはず。
そこを潰せば、勝負の空気も相手の気配もタイガースに有利に傾いたはず。
もう事ここに及んで落としていい試合なんて無いもんで、幸運なエンカーナシオンの
併殺打の後で宮崎と勝負を避け、後続の打者で1つのアウトを得る方策もあったはず。
もちろん逆転のランナーも出すが、一人一殺の継投を使ってでも8回を潰す気構えを
首脳陣が持ち合わせてなかったのが残念でならない。
首脳陣も毎日選手を見ているのでしょうから、今年の石井が昨年の防御率0点台の
彼でない事は分かっているはず。
特に右打者への被打率.474(19-9)というのは、右の中継ぎ投手としては
明らかな異常値。
昨日見ていても、真っ直ぐがシュート回転して中に入ってくる場面をよく見ます。
外角を狙った球が中に入れば、右打者には打ちやすくなる。
去年の実績に頼りたい首脳陣の気持ちも分かるけど、使いどころが昨年より限定
される投手である現実は否めない。
今月の7連敗もDeNAとの対戦からスタートしてしまいましたから、ここはスッパリ
切り替えて連敗を防いで欲しいですね。
石井が本調子で無いのは分かってると思ってたんですけどね。
村上が無失点で抑えてて代わった石井がホームランを打たれる。
村上の完全試合未遂の時に見た記憶が蘇りましたわ。
あと球速が3キロ速くならんとまだ使えへんよ。
今日は打ち勝て!
ガンバレ!タイガース!
がんばろう日本!