1位は榊原(明大)スポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.10.23話題豊富なドラフト。ようこそタイガースへ。ようこそプロ野球へ。あとよろ。
コメント
予想通り「駆け引き」が渦巻くドラフト会議になりました。
タイガースは渡部くんの抽選を避け、榊原くんを一本釣り出来た事は「してやったり」じゃないでしょうか(榊原って懐かしい苗字!)。
近本の脚力がやや衰え、肩は元々強くないので近本をレフトに回し榊原くんがセンターのレギュラーを獲れるなら、外野の守りも固くなるし打撃センスも抜群なので場合によっては1番打者も奪う可能性もあり、そうなれば下位打線に回る近本は相手にとって嫌な存在になるでしょう。
2巡目は、目前まで左腕の有馬くんが残っていたのでラッキーと思っていたらソフバンにさらわれ馬場くんへ。詳しくは知らない投手ですがスカウトの眼力を信じたいと思います。
1番気になるのは7巡目の石井くんと育成の二人。石井大智・工藤泰成2世の匂いがプンプンして楽しみです。
全体的には「高卒無し」のドラフトになりましたが、高卒ばかりを指名したあの頃とはチーム事情が違い、現状の選手層の薄さを考えれば当然の事だと思います。
後に2020のような「神ドラフト」と呼ばれるような結果を出してくれる事を期待します。
それにしても讀賣は思い切りましたね!
過去にも桑田の例や、阿部などに大金の裏金を積んだ例もあるので嫌な予感もしますが、どうなるでしょう?!
渡部君の競合を避けての榊原君の単独指名でしたね。
クジで楽天が引いた事でハズレしか無かった事を考えると単独指名で良かったかも知れませんね。
スカウト陣の勝利になるかは、これから先の野球人生にかかってますね。
まぁ渡部君が活躍するかもわかりませんからね。
単独指名の先輩大山のように活躍してくれたらええですね。
横浜の池田君を獲れてたやん。って個人的に思ってますが、どうなるやら。
Gは⋯日本語が通じてへんのか?密約があるのか?って個人的に思います。
まだタイガースの指名の資料が揃ってへんので、勉強します。
がんばろう日本!
今年も地元出身選手を数多く指名となり嬉しい限り。榊原君は報徳出身で今朝丸の二つ上。地元強豪校なのに今まで縁遠かった高校ですが、徐々に増えてきていい感じです。
三位の常深君も地元出身であり高代さんの指導を受けたタイガースに縁のある選手。今年一位のタイガースがウェーバーで、一番初めに指名できる3巡目ということもあり期待できる指名だと思います。伝統的に左腕が強いタイガースを再び左腕王国へ押し上げて欲しいものです。
徳島からの三人指名もいいですね。工藤に続け。