忍者塾ほか

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阪神・熊谷敬宥 広島・菊池の“忍者塾”で攻守に磨き「昨年の後半は全然打てなかった」 - スポニチ Sponichi Annex 野球
 阪神・熊谷が、静岡市内で行う広島・菊池らとの合同自主トレを公開した。22年1月から弟子入りは5年目。今年は打撃強化に重点を置いていると明かした。

去年、黒虎の時に「忍者だなあ」と思ったけど、ずっと冬に忍者修行してたもんね、そういえば。

【元虎番キャップ・稲見誠の話】なぜか問題視されない相手選手へのバット贈呈…12球団監督会議でもスルーか
違うユニホームを着た選手は、いつになれば〝対戦相手〟になるのか…ここ数年で一気に増えた。試合前練習で、相手選手に自身が使用するバットを手渡すシーンだ。まさに敵…

私もたいがい古い人なので、言いたいことはわかる。でも、今は表も裏もさらけだすことでより親しまれる時代。チームの枠を超えて協力しあうのを見ても、「そりゃそんなもんだよな」と思う。
普段は仲良し、試合は白熱。それでいいと思う。
あとよろ。

コメント

  1. とらかっぱ より:

    そうそう黒忍者は赤忍者の教えを乞うていたのだった。もう赤忍者のピークは過日の事だろうからこれからは黒忍者の時代にすればいいと思う。昨シーズンが始まるまで熊谷は代走小技と二列目守備固め要員だと思っていました。それが一気にイメージ変わってショートのレギュラー候補にまで上がった。準備はしっかりやってきて、出来る事は示した。あとは続けて同じパフォーマンスを出し続ける事が出来るか。ディベイニーがナンボのもんじゃい的な気迫で頑張ってほしい。

    他球団の選手にバット上げてもいいんじゃない、と思います。今は自主トレも所属関係なく一緒に行う時勢。別に作戦や選手起用なんかの機密情報流してるわけじゃないんだし。でも試合前にファンの前で仲良く談笑ってのはやらない方がいいよね。

  2. 西田辺 より:

    バットの件は・・・「まぁ、そんなに堅いこと言いなさんなって」としか思わないけれど。
    チョットした感覚が打者それぞれに違っていたり、あの人はどんなバットを使ってるんだろう
    という好奇心のようなもの。
    バットを譲られただけで、そんなにバカスカ打てるものでもあるまいし。
    今のご時世、代表等で他球団の選手と交流もあるし学校の先輩後輩の間柄も昔とは違って
    います。
    熊谷の話じゃないけれど、他球団の選手とトレーニングするなんて何ら違和感なく受け入れ
    られています。
    以前、塁上で対戦チームの野手と走者が会話するのもやめようという意見もあったけど、
    結局有耶無耶のまま立ち消えになっていますし。
    バットの形なんて、プロならグリップや先の太さはほぼほぼオーダーメイドのようなもので、
    各メーカーはあらゆる素材や形状のものが製作され、今更企業秘密の部分なんてあって
    ないようなもの。
    勝負の世界になあなあの部分はあってはならないけど、用具に関する情報交換はどんな競技
    にもあること。
    ことさら目くじら立てて、あれこれ言う事もなんじゃないでしょうかね。

    • 岩修 より:

      僅差のゲーム中に塁に出た他チームの選手と塁上の選手が談笑しているのを見てイラっとしていた数年前の自分。
      今は強いからか何とも思わなく成った。
      熊谷の忍者塾は黒ユニだけで無く黄色ユニでも貴重な存在に成って欲しい。
      もう他球団との交流は当たり前で、そのうち近本グラブに中野グラブ。森下バットに佐藤輝バット、大山バットとか彼らのアイテムがNPBに留まらず世界中に広まり、日本からメジャー、メジャーから日本にでもう無限に拡がる大宇宙に。
      そんな時代に取り残され無いようにしなければとw

      • 岩修 より:

        久々にやってしまいました。
        西田辺さん、すいませんでした。
        バットの件はその通りと思いました。
        しかし、何年も同じ間違いをおかす自分には愛想つきますです↓

  3. より:

    サンスポは相変わらずやなぁw
    未だに出塁率より打率の話をしてそう
    まあでも言いたいことは分かります
    自分も敢えてファンの前でやる必要は無いと思います
    あと出て行った選手が対戦相手として来た場合に何でもかんでもウェルカムしなくていい

    > 一般の社会でライバル会社に商売道具を渡すなんて、ちょっと考えられない

    これはそんなこともないのでは?
    相手から情報を得るためにこちらから渡しても良いものってありますよね?
    それは新聞記者でもあるハズ
    バットなんて渡せば打てるものでも無し、むしろ格好の提供材料なのでは

    > オンとオフを瞬時に切り替える器用さが、一流選手に求められる条件とすれば、寂しい限りだ

    これの凄さが分かってないのはどうなのかと思いました
    究極的には何の罪も無い相手を蹴落とす競技なので、むしろ必要な能力なのでは

  4. 虎ジジィ より:

    私は古い人間なので、相手選手とファンから見えるところで「バット交換」や「塁上での談笑」を見せられるのは少し抵抗があります。

    今は昔と違い国際大会で一緒にやったり、同じ学校の先輩後輩だったりなど「敵だけど仲良し」はたくさん居るとは思うけど、なるべくならファンから見えない所で交流してもらい、グランド内では「敵」という認識を持って戦って欲しいです。

    そういう意味ではカープの投手が誠志郎の頭部にボールを投げた時、新井監督に詰め寄った藤川監督の行動などは「支持派」です。

    若いファンとは真逆な見解かも知れませんが…

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