
阪神・高橋遥人 95年生まれの使命「1・17」の誓い 震災復興イベントに参加 思い入れのある長田に恩返しへ/デイリースポーツ online
阪神の高橋遥人投手(30)が阪神・淡路大震災から31年となった17日、神戸市長田区で行われた震災復興イベント「ONE HEART」にスペシャルゲストとして出演。午前中には地元の小学生に野球教室も行った左腕は、野球で結果を残し、思い入れのある...
「1.17」1995から31年か。黙祷。
毎年、「○月くらいに出てきてくれれば……」「状態さえ戻ればすごい投手」と言いつづけてきた遥人。特に制限のなさそうな今年、はたしてすごい投手として1年間働けるか。実績がないため懐疑的になり、なんとなく「あてにしないでおこう」となるのが正直なところ。でもローテに入って普通に投げたら、フタ桁勝つ能力はある。
使い減りはしてないと思うので、31歳からのフル回転(無理はしなくていい)を期待する。
立石離脱は「兄たち」と同じだから吉兆。
あとよろ。


コメント
遙がローテに入り怪我なく活躍してくれれば、間違いなく連覇ですね。ワクワクします。
ところで我が家の隣に素敵な三世代のご家族が済んでおられます。
昨年、日本シリーズが終わった頃、いつも通りにご主人と雑談してましたら、実はご主人の弟さんの奥様とサトテルが従姉弟という話を伺いビックリ。
サトテルが高校生の頃法事で会った時、大きな身体に驚いたとのこと。
サトテルのご両親のナレソメも伺い、思わず「サトテル産んでくれた事」に感謝しました。
そんな事から年が明けても契約更新が成立しないサトテルの事が気になり、昨日この方にサトテル情報を求めると、彼の今の気持ちを伺う事が出来、なるほどと思った次第です。
年末、曽祖母の実家の岡山県の児島に帰省していたとも伺いました。
出来れば後2年はタイガースでプレイして欲しいですね。
あれからもう31年。
1995年生まれは遥人の他に、大竹に熊谷。更には96年2月生まれの島田も。
掛布さんの31はたまたま?
あの惨状を見て愕然としたけど3年で見かけ上は復興して驚いた。でも多くの方々のご苦労は測りかねません。それは、今でも続いておられると思う。
長田の想いを背負う遥人。
掛布さんも彼には想い入れが強そう。
それは私達も同じ。
村上、才木に続く第3、第4の投手が遥人、大竹だったら良いなぁと。
立石、谷端の動向が気に成って仕方ありませんですw
立石は残念。
メニュー途中で張りを訴えたそうで、逆に言うとこの時点での故障なら影響も
少ないし、大事になる前に訴えてストップをかけられたのは、球児監督が初日
の訓話で放したことを実践できてるという証左になる。
ケガや故障はないに越したことはないですけど、やった時に無理をしてもっと
事態を悪くするか、早期に治して早期に復帰するかでその後の現役生活にも
影響を与えるでしょう。
1月のこの時期、天気は良くても気温は低いですから、筋肉も傷めやすい。
十分にアップをやったつもりでも、強い筋肉の伸縮が追いつかずに・・・
というパターンが多い。
球団発表が下肢の張りというだけなので、どの部分をどの程度張ったのかは
分かりませんが、早めの復帰を祈ります。
遥人は、一年通しての活躍を。