ミニスイープ食らって今季初連敗スポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.04.17そらまあ連敗くらいする。でももっと点取れたよなあ。今日、新しい仕事のスタートで、結構阪神の勝ち負けが重要だったから、勝ってほしかったなあ(この理由はやがて語られる日が来るであろう。覚えておいてね笑)。さあくよくよしていても仕方ない。新しい一日、新しいゲームを一所懸命がんばろう(←典型的な阪神の勝敗に引きずられすぎる人の心理)。あとよろ。
コメント
新しいお仕事とは何をされるのでしょうか。上手く行くことを願っています。
昨日は開始前からTV前スタンバイでヤル気満々で観戦していたのですが開始直後に3失点。フライングで頂いたビールの酔いも一瞬で覚めてしまった。立上りが良くないと自覚のあるルーカスはなんとか抑えようと力みかえって、逆にバランスを崩し制球出来なくなっているように見えました。2回以降は本来のスタイルに戻りつつありましたが、3回はストライクを揃えすぎて更に失点。次は飛ばして下で調整してもらうのがいいんじゃないでしょうか。順番待ってる投手はいっぱい居ます。
敗けたけど良かったところも少しはありました。輝明の一発は今季の進化を指し示すもの。インパクトでの沈み込みが少なくなったことで高めも上から叩けるようになったのではないでしょうか。前への突っ込みも無くなり目線のブレなくなりコンタクト率が向上しているように感じます。目一杯振って飛ばす、から効率よく飛ばす事に思考を変えた事がインハイを打てるようになった遠因だと推測しています。
ドリスもよかったですね。やはり暖かくなってきたら球速も上がってきて上から投げ下ろすツーシームの威力が増しています。昨日はスライダーも多く投げてましたがスプリットと同じ球速帯で来るので上手く打者を惑わせているように見えます。現状8回の最有力候補だと思います。
結果的には初戦と同じスコアの1点差負けだけど、ゲーム開始10分で、四球、四球に3ランを食らうという展開はいかにもシンドイ。
追い上げて8回、ドリスの三者連続三振で流れを引き寄せ、森下が大勢から会心の2ベースを打ったときには、これで同点、逆転への道筋が見えたかと思ったんですが…。
9回裏、ようやく巡ってきた「プロ初打席」の嶋村麟士朗。マルティネスの初球、152km/hの内角ストレートに臆することなく強いスイング、ファウルした後のアップになった顔がよかった。恐らく初体験の剛速球だと思うが、少し余裕も感じられ、「おぬし、やるのう」的な表情に見えたのは、ひいき目に過ぎますかね。今年のマイ「推し」久々の「男前(阪神顔)」、今後に期待しています。
ルーカス 20回 K%23.3 BB%6.3 ゴロ率59.5
遥人 24回 K%22.2 BB%5.6 ゴロ率50.8
わー、遥人と遜色ないですね、ルーカス
ってんなわけあるかい!(笑
立ち上がりの制球が「投げてみんと分からん」ようでは厳しいですね
指標はめちゃくちゃ良いのにMLBに定着できなかった理由が見えてきました
昨日も結局四球は初回の2個だけで、振り返ってみたら4/1(水)のデビュー戦も初回の2個だけでした
これやと初回はとりあえず待球作戦を取られかねませんね
この辺は克服できるものなのか?
一旦二軍で連日オープナーで先発させてみるとかどうでしょうか
早川が結局先発調整をするようで
まぁそれでいいんでしょうね
初回のルーカスが全てだったかと。
四球・四球・ドカンではね。
あまり褒めたくもないのですが、今の読売は守備力も高く、簡単に四球もくれません。
本来こちらがやるべき野球を、あちらにやられている状態。
そんなチームに3点もくれてやれば、こちらが苦境に立たされるのは誰が見ても明らか。
輝の一発やら満塁からの犠飛で1点差には詰め寄るものの、追いつく1点を取らせて
もらえない。
ルーカスの立ち上がりの悪さは、早めに改善していかないと、この先起用が難しく
なりそうです。
嶋村がやっとプロ初打席。
結果は出なかったけどいいスイングだったよ。
まさかこの1打席だけで抹消とかないよね?
今日からは甲子園で中日戦。
また、柳-大野-髙橋宏を相手にするしんどいマッチアップ。
前回は色々こちら側に上手く回っての3連勝でしたが、寧ろピッチャーズパークである
甲子園で彼らを相手にする方が苦戦するかも。
努々油断召されるな。
私事ですが実は私も昨日から新しい仕事を始めました(笑)。
ルーカスは一度ファームで再調整した方が良さそうですね。
とにかく立ち上がりのコントロールが定まらず四球でランナー溜めて、置きに行ったところをドカンでは話しになりません。
波に乗ればいいボールを投げるだけに、この「立ち上がり」を修正しない事にはローテ入りは厳しいでしょう。
レフト前川も「半歩リード」かと思ったら、ケインの方が脚でアピール、どちらをスタメンで使うのか悩ましいところです。
ショート小幡は「守備の人」で使ってもらってエラーは反省ですね。
相手讀賣は、帝京コンビの1.2番に勝負強い泉口〜外国人2人(珍しく当たり外国人野手)となかなか切れ目がなく、
投手も8.9回は強力なリリーバーを持つので侮れない相手。
やはり この讀賣と競って優勝するのは私の半世紀以上のファン生活での悲願です。
この連敗は次に当たった時にしっかり返しましょう。