若い投手が打たれるのは想定内。結果が出れば最高だが、世の中そうそう上手くはいかない。悔しく情けない経験をして、それを糧に成長するのだ。状況を変えるのは自分しかいない。早川も負けるなよ!
別にナメているわけでもないが、シーズンの道中は手広く種まきしておかないと、あとで選択肢がなくなっていく。今はそんな時期だ。
ソロ3発。森下&輝明のアベックは8回に出たらよかったのにね。
さあ大型連休9連戦の締めくくりはおなじみハルト・ヒロトの両先発。今度は相手も乗っているからそう簡単じゃないぞ。でも負けるなよ!
あとよろ。
連日の若手投手KOで連敗
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コメント
昨日は森下、右京、テルの3発。でも大敗って何なんやろ。互いにヒットは7本。
こっちはソロ3本に向こうはソロ1本ながら効果的にフォアボール絡めて7得点。
8回の満塁のチャンスで森下ゲッツーはショックだった。
けれども早川3回6失点が全てのゲーム。
どっちが首位か最下位なのか分からない。
もう乱セ間違いないですね。
直ぐに門別、早川、石黒、岡城下げたけど椎葉と畠に加えて石黒も必要と思う。
何か少し球児監督に焦りが感じられるのが気になります。ならモレッタも下げるべきでは??
おはようございます。たしかにトラオさんがおっしゃる通りだと思います。
昨日の早川はそれなりに希望が見えました。
但しなんですが、昨日はコメントしませんでささたが、早川はリリーフとして今シーズンスタートしました。
たしかイトマサ、伊原あたりが故障してから先発として調整に頑張っていたと思います。
先発転向に向かっては、かなり日数が必要と思います。数ヶ月はかかるのではないでしょうか。
二、三週間では無理では無かろうかと思って見ていました。
やはり3回につかまりましたね。
そこにはカリステ、福永への疑惑のボール判定もからんでのこと。
でもよく頑張ったと思います。
一昨日の門別に、藤川監督がアマチュアレベルと酷評するのは仕方がないと思うのですが、早川にはちょっと気の毒。
そもそも早川の投球スタイルは先発向きとも思えません。
昨日の西田辺さんのコメントしかり、タイガースの投手育成に危惧を抱いております。
数日前に、虎ジジィさんもコメントされた通り外国人補強も失敗している現実。
サトテルが来年には海を渡りそうです。
サトテルがいる今年に日本一になる為に今からでも再補強にマネジメントお願い申し上げます。
叱咤激励のつもりかも知れませんが、藤川監督の「アマチュア」発言は、つまりはファームの指導陣に対するクレームでもあるかもでしょうが投手出身の監督が選手に向けて言葉とすれば節度を欠いた物言いではないでしょうか。
当初のプランが破綻しているとはいえ、プランBが取っ替え引っ替えくらいしか出来なとしたら監督采配もお粗末、もう少し辛抱が必要かと。
タイガースのドラフト戦略がもてはやされますが、ここ数年で見ると投手についてはあまり上手くいっていないように思う。
そんな中、現有戦力をいかに育てていくかはファームのみならず一軍も考えてもいかねばと思うのです。
アマチュアを使った監督もアマチュアでしよ。
手旗信号みたいに誰かを上げたと思えばすぐ下げたり、すぐ下げるかと思ったら下げなかったり。
昨日焼肉屋で見たテレビ番組を見てそう思いました。
一番疑問なのは西を抹消したこと。
門別まではいいでしょう。
だけど早川は中継ぎ起用していたのを急遽先発に回したのですから、付け焼き刃で何とかなると思ってるのは舐めてる証拠では?
まぁ阪神の若手は総じて気持ちが弱いので、そこら辺がアマチュアと言いたいんでしょうが、ラグズデールを素晴らしい球投げてたなんて、二軍戦を観ているのか?情報を共有して連携は取れてるのか?そんな疑問が湧きました。
何らかの数字を根拠にして選手起用しているのかもしれませんが、投手コーチのケツ叩くとか、もっと若手投手の育成にテコ入れして欲しいですわ。
以前球児監督をへそ曲がりと評しましたが、それは単なる悪口ではありません。
私の父の高校時代の同級生で、一関でジャズ喫茶のマスター(この人も相当なへそ曲がりw)いるのですが、そのマスターとの遣り取りをご紹介したいと存じます。
このジャズ喫茶は時折ライブをやるのですが、ある一時期特定の女性シンガーのライブを結構頻繁に開いていました。
私はその歌手の歌を聴いて、なんでこんな下手くそにテコ入れするんだ?と疑問を抱きました。
直接そのマスターに疑問をぶつけようとも思いましたが、ジャズの大家ですし、私が申すまでもなく下手なのは分かっているはずですし、それを素人の若輩者が指摘するのは畏れ多くてなかなか聞き出せませんでした。
それがある時マスターの方から
「あいつ(その女性シンガー)さぁ大分変っててさぁ、面白いから俺応援してんだぁ」
と言われたのです。
その後彼女はとてもカッコイイ曲を出して、それが大手自動車メーカーのCMに使われました。
へそ曲がり(変わっていること)の価値は言うまでもなく普通と違うことです。
普通と違う目や耳、頭がもたらすものはバカにはできない、むしろ時に大きな成果をもたらすことがあることを知りました。
だから、へそ曲がりの球児監督が今後何をしてくれるのか?それが楽しみで仕方ありません。
早川は逆球が多かったですね。
キャッチャーの人が構えたミット目掛けて投げ込むのがプロの投手やと思いますよ。
門別は金丸の投球を見てたかな?
ああいう投球をして貰いたいですね。
大竹のような変幻自在の投球もええが本格派のような金丸の投球も目指して貰いたいですね。
得意のフェン直ホームランは出ましたが、タイムリーで繋がる打線で今日は勝とう!
ガンバレ!タイガース!
がんばろう日本!
早川は気の毒。中継ぎとして去年の秋から調整してきたわけで、よし先発でと急に言われても。挙げ句、アマチュアコメントを浴びてやらせない。使える球も確認できたと思うので、この経験を糧に頑張れ
去年までと違って投手陣がグラグラしてます。非本塁打がリーグワーストとか、防御率がなんちゃらとか、ネガティブな情報・ニュースが沢山
技術的な問題が当然あるのでしょう
でも、簡単に解消出来ないスキル問題もあって、精神的な問題にスポットを当てたほうが良いように感じる
打てるものなら打ってみろ、がベースにないと。どうもビクビクしながら投げてるように感じてならない
勝負、勝負!強い気持ちで勝負して欲しい
お子ちゃまからアマチュアに、
昨季の8月末、お子様レベルと酷評された高寺は、準レギュラーとして芽を出してきている。さて、まだアマチュアレベルの若手投手たちはまだまだ伸びるぞ。
この2日間の先発は、アマチュアからプロの道に進んで間もない期待される若手同士の対戦。ピンチでの立ち居振る舞い、点を取られた後の面構え。残念ながら龍の若手に完全に負けていた。画面越しに見る虎の若手は、点をとらえたらどうしよう、という不安げな表情。対する相手は打ち取ってやるぞ!と堂々として見える。やっと先発のチャンスが巡ってきて何とかものにしないと逆戻りになってしまうと、まるで土俵際に追い込まれたような気持ちでマウンドに立つ者と、ローテの一角としてお前に任せたぞ、期待されて送り出された違いがあるんじゃないか?と想像する。監督の畏怖と鷹揚さもメンタル的に影響していたりして、、なんて知らんけど。とは想像してみるものの、やっぱり実力に差があった、というのが歴然たる結果に表れたんだろう。それにしても早川はブルペンデーと割り切って早く代えた方が良かったね。藤川監督。
笑顔の畠の復活は嬉しい。右京の第1号も嬉しい。森下の久々の先制HRも良かったし、負けじと放った輝明の豪快弾は素晴らしい。頼むぞ今日はチャンスで打ってくれ。勝たねばならぬ。だって苦難を乗り越えてきた遥人だもの。
はてさて、どうしたもんでしょうかね?
まぁ、ただ早川はファーム戦で投げて中4日というエクスキューズは
ありましたが・・・
見ていると、変化球に頼り過ぎているように見えました。
NPB+で見ると、63球投げてフォーシーム(いわゆる真っ直ぐに分類)が
24球(38.1%)と3球投げたら2球は変化球と言う割合。
今年、一軍やファームで先発中継ぎやってますが、今一つ結果に繋がらない
のはやっぱり、投手の基本である真っ直ぐで勝負できないのが大きいのでは。
球審の判定も安定せず、その点は気の毒な面もあったけど、それにしても
あまりにも内容に乏しい投球でした。
昨年2勝した時の投球に比べても、小さくなった印象でしかないですね。
門別共々球児監督に酷評されるのも致し方なしか。
ここのところ、木下もファームで先発調整しているし、チームとしてもかなり
ドタバタな空気になってきましたね。
元々のローテメンバーがさっさと戻って来るか、使える投手が新しく出て
来るかしかないですからね。
誰か出てきてちょ~だい。