・6番レフト→1番レフト→1番サード。いずれも最高の結果で応える立石。
・連動するように打でも守備でも活躍するドラ1先輩たち。
・立石2打席凡退のあと、プロ1号本塁打を右中間へ。見事な打撃。
・結局マルチで、OPSは1.000(笑)。
・体は残って手が先に走ってヘッドが出てこないスイングはビューティフル。
・梅野3年ぶりホームランで先制。なんかうれしい。打撃好調。3人のタイトリスト捕手それぞれの活躍。
・才木6回のピンチを1点でしのいだところが大きかった。
・気分良くて映像何度も振り返ってたら時間なくなっちゃった。だから……
・あとよろ。
今年も東京ドームでスイープ
定期投稿

コメント
toraoさんの「嬉し過ぎる」気持ち、とてもよく理解はてきます。
いつも雄弁な藤川監督が疲れ果てて言葉が出ないほど「讀賣に3タテを取りに行く」と強い意志で細心の注意を払い、全力で勝ち切ったナイスゲーム。
先発才木は変化球はコントロール良く冴えていましたが、ストレートのコントロールが不安定で中盤以降はストレートを狙い撃ちされ苦しみましたが、先に点を与えない投球はさすがでした。
相手竹丸も現状の讀賣の中ではエース級の投手だけあって、なかなか得点できるイメージがなかったけど、少ない甘いボールを仕留めた梅野と立石の1発は素晴らしく、6回も先輩ドラ1クリーンアップで得点し早めにマウンドを引きずり降ろした事で7回更なる追加点にも繋がりました。
立石を使う前はチームは「打線が底」の状態でしたが、立石が入ってから打線も活発になり、守備位置のオプションも増え非常に良い状態で交流戦に挑めそうです。
この調子で悲願の交流戦優勝を狙って欲しいです。
おはようございます
何故か睡眠不足の月曜朝
現代は、スポーツニュースにYOUTUBEなど、見たいものが多すぎます(笑)AKIRA28さんに教えていただいた元巨人捕手サイトも発見、ハマってしまいました
狙った3タテが出来ました!監督のタクトに見事に応えた選手たち。監督は、テーマはチーム力だったと言いましたが、立石が起こした波をビッグウェーブに変えたドラ1先輩・坂本梅野の捕手陣、そして遥人村上才木の三本柱に感謝!
それにしても、このチームはワタシの知っている阪神ではありません。強すぎます。
去年は他が弱すぎる感でしたが、今年は他はソコソコでウチが強すぎます。立石エグいしテルも森下も大山もレベルアップが半端ない
よちよち歩きで目の離せなかった我が子が立派な大人になって社会貢献するまでになった、感
なんのこっちゃかわからんけど
要するに嬉しいような寂しいような
あっそれ、私でごんすw
ですよね?w
なんかハマってしまうんですよね。
チャンネル登録は絶対しませんけどねw
他にもDenaに勝った時は一応芸人らしい銀ネコパンチ、中日に勝った時はゆたっど村はお勧めです。
他のチームのはまだ見つけてませんけど。
応援するチームは違えど、彼らの野球に対する、チームに対する愛が感じられるんですよね。
それが歯に衣着せぬものであったとしても・・・。
いつか特別ゲストとしてオフ会にご招待して話をしてみたい気がします。
そうなんです。あのYouTubeをご紹介してくださったのは、星の輝きさんです。今、仕事の手が空いたので、その事をご返信しようとしたところでした。
昨日のデーゲーム。いきなりサード立石、ライト輝明ときた。どんだけ燃えるんや球児監督と思ってしまった。
1昨日と同じ中盤迄はさっぱりだった虎打線。が、いきなり牙をむく。
竹丸がスイスイといってたら梅ちゃんが豪快な一発。二死から才木が今季初ヒットを
放つと、ここで真打ち立石登場。
ショックからかやや投げ急ぐ竹丸の3球目をドカんと一発2ラン。
これで火がついたドラ1三兄弟が追加点を演出。特に大山2打点が光っていた。次の木浪はさっぱりだったけど。
才木は吉川に一発浴び、天を仰いでいた。
遥人は地面にひれ伏していたのと対称的だった。でも出来すぎじゃ無い方が丁度良い。
しかし、及岩ドリは完璧やなぁ。
で、交流戦。調子良い虎に対してズンドコ状態の日ハム。だから阪神あるあるでちょっと怖いです。
立石が一軍に昇格してから全試合安打&全勝!
持ってますねぇ〜
ただ、ええ判断でホームにヘッスラしましたが、ブロックで怪我をしそうになりましたが、危ないから気をつけてや!
梅野の久しぶりのホームラン。良かったなぁ〜
それが梅野の打撃やで!(笑)
才木にもええリードしてたよ。
明日からの交流戦はどうなりますかね。
がんばろう日本!
相手の監督をして「力の差を見せつけられた」と言わしめた3連戦。
気分が悪かろうはずがない。
金曜の朝に、勝ち越し、いや3連勝で交流戦前の3連戦を終えたいと書いたら、
本当になってしまった。
この3連戦での立石の活躍は特筆もの。
とても、ルーキーとは思えないもので、彼を抜いての戦いがすでに考えられない。
初戦の井上からの第1打席で見せたバットコントロールや、昨日の逆方向への本塁打
はやはり彼のただ者ではない本領を見せてくれました。
こんなのを見せられた他球団からは、これから厳しい攻めに遭うかも知れませんが、
それを乗り越えてこそ一流選手への道が開けてきます。
ルーキーの活躍に隠れがちになりますが、梅野が2023年以来3年ぶりの先制ホームラン
は大きかった。
開幕戦で抑えられ、昨日も4回まで点を取れなかった竹丸からの一撃はチームに「イケる」
という空気を生み出してくれました。
いい気分のまま、交流戦に向かえそうです。
その交流戦の最初の相手は北海道日本ハムファイターズ。
ローテ通りに行くと、伊藤-福嶋-細野となかなかの難敵ぞろい。
パ・リーグで優勝争いの本命と見られていたファイターズとホークスは現在Aクラスの
境を行ったり来たり。
交流戦で星を稼ごうと目論んでくるはず。
今年こそ、交流戦優勝を達成してパ・リーグの目論見をぶち壊して欲しい。
七裏の吉川の場面は才木の言う通りカウント負けでしたね。それでも今の吉川なら速球で押し切れるのではという期待もありましたがそうは問屋が卸さず
六裏のキャベッジ、ダルベックへのフォーク連投は痺れました
見逃し三振狙いの誠志郎ならどういう配球だったのか興味があります
しかしまぁ立石は素晴らしいてすね
首脳陣はよくここまで使うのを我慢したと思います。多少の故障なら使いたくなってしまってもおかしくないレベルですよね
そんな彼をここまでゆっくり調整させられるくらい今のタイガースは戦力が充実しているとも言えるわけで、ほら強いですわね
三本柱で狙いに行っての3タテ、お見事でしたね。
初戦を現地観戦しましたが、1番立石がすでに球場の雰囲気を支配している感が凄かったです。
近本が戻って来たら、立石は6番でしょうか。2番に入れて、ドラ1クインテットが1〜5番にズラリと並ぶ、というのも観てみたいです。
前評判で逆方向にも強い打球を飛ばせられるとは聞いてましたが、さすがに昨日の立石のライトへのホームランは度肝抜かれました。
前評判高くてドラフトで重複指名選手受けたと言えども、蓋を開けてみるまで分からないこと多かれど、彼については前評判通り、いや前評判以上の逸材であることを実感。近本が戻ってきたらどうなることやらと今からワクワクです。
7回表、立石が佐藤輝のタイムリーでホームにヘッスラ見せた場面はヒヤッとしました。あとから球児監督も主審に大城のポジションがコリジョンまがいではないかと告げてたようですが、とにかく立石に怪我がなくてよかった。せっかく怪我から復帰の矢先でしたから。
立石がサードスタメンと知り、俄然興奮して迎えた試合。
レフト・森下、センター・高寺、ライト・サトテル。
この外野陣なら鉄壁かつ強肩。
早速、森下が強肩を披露してダルベックをセカンドで刺す。
サトテルはライトでファインプレー連発。
初めての一軍サードの守備に多少の不安を抱えていた私に、6回泉口のたたきつけたサードゴロに素早いダッシュと身軽な送球で立石は応えてくれました。
内野安打にはなったものの素晴らしいプレーだった。
しかし、あの右中間へのホームランには驚いた。
森下が自分よりも肩が解けないスイングと評価しているコメントが試合中に紹介されたが、まさしくそうですね。
サトテルはこれが出来てから偉大な打者に成長しましたが、立石も出来ている。
ポイントは股関節を意識しない前軸の動きなだと、我が家の息子が森下と立石の微妙な脚の動きを解説してくれますが、私もやってみると、ちょっとスイングしただけで、脚がつりそうになりました。(笑)
立石はプロに入ってこのスイングに挑戦。故に3度の故障。ガラスの筋肉とか揶揄されたが、そりゃあのスイングを会得するまでには、ハムストリングスも手首も痛めても仕方ないと思いました。
その立石。ホームにヘッドスライディングしたシーンは危なかったですね。虎轍さんもコメントされている通りです。
息子曰く、大城のブロックはコリジョンルールに抵触スレスレ。
サトテルホームインの場面も危なかったが、立石はヘッドスライディングだったから一瞬、左肩をやったかと思いました。
大城はボールを後逸しているにも関わらず、完全に膝でホームベースを塞いでいるプレーに息子も怒り心頭。
本当に危なかった。
立石君、君はヘッドスライディング禁止!ですね。大事な身体なんだから。
藤川監督も怒りを露わにして、大城のプレーを球審に抗議したのは立派です。
梅野も大活躍。
ドリスは梅野のがキャッチャーだと投げやすそうですね。
これで立石スタメンからチームは5連勝で首位ですね。
交流戦も楽しみです。
キラリと梅ちゃん
一つ年上の伏見をトレードで獲得した。ン?ちょっと疑問。梅野と坂本というベテラン2人もいて必要なのは20代半ばの中堅若手捕手の育成とちゃうの?春季キャンプでは具志川組だった。ほぼ最年長のベテランやから調整は任されているんとちゃう?と思っていたけど、オープン戦が始まっても、シーズンが開幕しても立場は変わらなかった。
やがて、坂本、梅野とは違ったリード、テンポを引き出す伏見が注目されてきた。エエのとったなあ・・・と。若手捕手も急務とされている中、育成の嶋村が支配下登録された。これがまたいいバッティングをしよる。梅野の出番はますます遠のく。
一軍登録されたのはひと月前の4月25日。けれど出番はなかなか巡ってこない。やっと5月3日の読売戦で才木とスタメンバッテリーを組めた。でもこれまで売りのひとつだった打撃の方はさっぱり。23年の骨折が影響したんやろね。バットを思い切り長めに持ってマン振りやめたらどうや、とも思うが声は届かず。信念曲げず。やっと安打が出たのは観戦した横浜戦。博多の虎仲間も大喜び。それから才木の女房役として週に一度は出番が巡ってきた。34歳まだまだひと花咲かせなくっちゃ。
昨日の第一打席のライトフェンス際への大きな当たりが良かった。見慣れたいつもと違う雰囲気を感じた。そして第二打席のレフスタ中段まで届く会心の一撃に感動。余韻が冷めやらぬ間に才木ヒットで黄金ルーキーのプロ初ホームラン。持って行かれた。ウキウキバリバリの22歳に。仕方ない。ヒーインは立石に決まりだ、と思っていたら梅ちゃん登場。ほっこりと嬉しかった。久しぶりのインタビューは、我が事の嬉しさを奥にしまいこみ、苦労してきた大人の対応だった。代わりに言っておこう、交流戦も勝つバイ!
素晴らしいコメントありがとうございます。
最後の文章に思わず、ウルッとしました。
梅ちゃんの代わりに「勝バイ」よくぞ!
Akira28さん ありがとうございます。
いつもご子息とのタイガース談義、とても素敵です。
そう言っていただけると、なによりです。
ワシ等世代だと85阪神が神の領域ですよ、たぶん永遠の。
と思ってましたが、しかし、ついに、もしかして、それを超えるんと違うかと言う阪神を今ワシ等は見てるんではないでしょうか?!!!
2003もションベンちびるほど興奮させてくれたチームでしたし井川赤星金本浜中役者もキャラ立ってたんですがね。
20代のドラ1がずらりと並んでどいつもこいつも何かのタイトルとるような強者揃い(震)そんで立石君のこれよ、まったくもうどうなってるんや!!なんたって、生え抜き若者の集団っていうのが、見ててもう何とも言えぬ若人の祭典って感じでウキウキしちゃう、だって僕ジジイなんだもん、みたいな気持ちになりますわ。
こんな気持ちは阪神人生で初めてちがうかな?毎日ほんとにもうダゾーン見るんがこんな楽しいかっちゅ位楽しみです。