輝明大山連続弾工藤1勝スポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.07.13もうちょっと早く点取れればもっといいけど、こうやって押され気味の試合を取っていくのはいいこと。連戦の頭を落としても勝ち越すのもいいこと。一歩一歩だね。あとよろ。
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始まってからずっと、もうアカン次こそ点取られる。と、アワアワし通しの序盤戦でしたが村上はよく粘りました。きのうは立ち上がりだけでなく、ずっと不安定でした。それでも0に抑えるのは流石と言っておきましょう。
輝明がようやく戻ってきた。春先によく見た高めを払うように軽くスタンドへ運ぶ超人弾を売ってくれました。9連戦に向けていい感じに仕上がってます。工藤も完全に落ち着いて堂に入った感じになってます。
気持ちのよい月曜の朝をありがとうございます。
吉村が抜群で6回まで打線は1安打に抑えられ、
不調な村上は球数を多く使いながらピンチの連続も ホームベースだけは踏ませない劣勢のゲームでしたが、
剛腕工藤が7回を3人でピシャリと抑えた事で流れが変わり、
その裏にテル&大山の1発で3点取って勝利を手繰り寄せたナイスゲームでした。
普段は精密機械のような村上のコントロールが定まらず本当に苦しい展開でしたが、坂本捕手の苦心のリードもあり本当に良く耐えたと思います。
そして「勝利投手」の権利は工藤の方に付きましたが、その「勝ち星(プロ初勝利)」に相応しい工藤のピッチングでした。
あのハンガーのように広い肩幅とユニフォームがパツパツではち切れそうな筋肉、連投ももろともしない体力もあり、石井の穴をしっかりと埋めるニューヒーローの誕生をこの2日間で目撃したような感じです。
暑い国育ちのドリスが、ここへきて顔に「暑ちいよ〜」と描いたような表情でダルそうに投げているので、場合によっては工藤と配置転換もあるかも知れませんね。
これでライバルの讀賣とヤクルトにしっかり勝ち越して9連戦に向かえます。
改めて「工藤投手、プロ初勝利おめでとうございました」。
育成で獲得したスカウトも天晴れです。
石井とともに担当は山本宣史スカウト。異色の経歴でアマ球界に広い人脈あり今季からはスカウトじゃないのが残念。
昨夜のサンテレビでは湯浅アナに解説はシモさんにハマちゃん。
何度も出た1昨日工藤の24球。監督のゾワゾワ発言も。
6回迄粘投0封の村上の後を継いだ工藤。
2年前、息子と目撃した東京ドームカブス戦でイアン·ハップ?カイル·タッカー?を三振斬りチェンジの瞬間、未来のストッパーを観た気がしたのを思い出した。
その工藤が初勝利。虎の4番輝明と5番大山の隣にヒロインで立つ姿に、思はず涙ぐんでしまった。
シモさんが工藤にご褒美をと話された直後に、中野ヒット、森下大飛球の後テルが内角ボール球直球を捌きバックスクリーンへ。大山も左中間最深部にぶち込んだ。
何か、近本生還と工藤覚醒で明らかに雰囲気変わったタイガース。
これにセベリーノが加わればリリーフ陣も安泰?かもと。
工藤に足りなかったのは自信。
相手を恐れず突っ込んでいけるようになれば、カウントも作れるようになる。
もう少しコントロールも付けばなんて考えは要らんですよね。
後は使い所。
そこは首脳陣も大いに考えて欲しいです。
困ったら工藤、まず工藤なんて安易な起用はやめて貰いたい。
木下だって、津田だって、石黒だって、門別だって、使わんと化けんですよ。
後は左が欲しいんでしょうけど、及川はバラバラですからねぇ。
新外国人がどれだけやってくれるか?
最悪左に拘らなくてもいいんじゃないですか?
凄く良い勝ちでした!チームが乗っていくキッカケになればと願います。ファンにとっては気持ちの良い月曜日となりました。ありがとう!
工藤に初勝利は、本人はもちろん、スカウトや2軍の関係者にも喜びをもたらす大きな出来事
村上がエースらしい粘りは、勝ち投手に値する投球でした。坂本もナイスリード
主砲4番の一発に5番にも会心の一発
気持ち良かった!
今日から一日休養を取りながら、オールスターまでの9連戦&3に向かいましょう
まずは工藤のプロ初勝利おめでとうございます。
やっと工藤の苦労が報われましたね。
ホンマにおめでとうございます!
村上は球審真鍋の気ままなジャッジに翻弄されてたけど、珍しくはっきりとしたボール球も多かったように思いましたね。
解説の下柳が投球時の首の振り方を言うてたり、フォークが縦振りに決まったから次の回は抑えます。って言うて抑えたけど、もう90球を投げてからではねぇ⋯
次回は球数を少なく収めよう!
佐藤輝明がミニスランプから脱出かな?
まだまだ頼んまっせ!
大山も続いていこう!
がんばろう日本!
工藤は間違いなく、階段を段飛ばしで駆け上がっている最中でしょう。
それに対して藤川監督が使った「覚醒」という言葉。
動物行動学では、覚醒の伝播という概念があるようです(覚醒の意味が今回とはやや違いますが)。
スポーツ選手にも間違いなくそれはあり、他ならぬJFKも、覚醒の伝播だと思ってます。
私の次の期待は木下です。
同じ160キロを投げる投手として、工藤の覚醒を見て何を感じたか。
工藤は1点リードの8回が覚醒のきっかけになりました。
木下にも厳しい場面を敢えて与えて、きっかけを与えてあげてほしいと思います。
長〜〜い守りで幕が開いた 押し出しかい!と思ったら たまには助けられることもある、、よかった。あんな時はベース上からのカメラ画像は何度も要りませんから、サンテレビ様。そのウラ、近本ヒットで送って2塁。あろうことか冷静沈着なあの近本が牽制に刺された。長〜い攻撃の代償か。結局、短かすぎる攻撃に終わり、相手先発を乗せてしまった。村上の頭を切り替える時間すらなかったんとちゃうやろか。よくぞ6回までゼロで抑えた、というか逃れたもんだ。これもツキ。運も実力。輝明のどでかい一発でスッキリ。ほしい時にやってくれる頼もしい主砲だ。残ってほしい時にも残ってね。
工藤のヒーイン、素直さ、真面目さ、嬉しさがいっぱい出て微笑ましかった。おめでとう。