寒波の日につれづれスポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.01.21立石、肉離れかあ。軽症だといいんだけど。まあどっちにしても、ゆっくりスタートでちょうどいいとは思う。なにかにつけて大騒ぎされるチームだから、いろんなことに慣れてから、ひょっこり出てくるくらいでいい。監督会議の話題があれこれ出ているが、現場レベルの決めごと徹底以外は、ガス抜き大会、参考意見ブレストみたいなもん。大きな意思決定機関への影響力を高める必要あり。あとよろ。
コメント
いつかのtoraoさんコラムでもありましたが、試合中他チームとのコーチ、選手と談笑することに対して是非を問うみたいなことか監督会議で出ていました。
勝負の鬼、藤川球児ならではの意見と思う。ただ、プロ野球全体の底上げを考えるとそうでも無い気もします。
立石は残念でしたが、初日の動きを観ていて何か何処か不備がありそうな気がしていました。
でも、イレギュラーなところから発奮するのがスーパールーキーと思って応援するのみです。
岩修様
お見逸れいたしました。
岩修様の不安が的中。
立石は慎重な子なので大丈夫かと思いましたが‥‥‥。
球児の怒りの矛先がどこに向かうのか、少しだけ注目しています(東スポネタ)。
そういえば森下も新人合同自主トレの時、右足のコンディション不良で一時離脱したことがありましたね。ある意味吉兆?
さすがに立石の肉離れはそれ以上に時間がかかりそうですが。
藤川監督が指摘のとおり新人合同自主トレは監督、コーチに指導権がないので責任の所在が曖昧とはいえ、誰が指導しても新人選手に抑えろといってもアクセルを踏みがちになるのは仕方ない。
そもそもこの時期に屋外で無理にトレーニングをさせる必要があるのかとも思います。
立石は張り切り過ぎましたかねぇ!?まあ、キャンプ前の早い段階なのは不幸中の幸い、しっかり治して開幕戦には万全で挑めるように調整して欲しいものです。
CSのルールが変わるようですが、これで「ペナントレースで借金のチームが日本一に」とかがほぼ難しくなったのは喜ばしい事。
小久保監督から「阪神さんがやると変わるんですね」という嫌味な言葉もあったようですが、そういう事じゃなくこのルール変更は必要だったと思います。
相手球団の選手同士のグランドでの談笑については藤川監督も私のようなド昭和オヤジと同じような考え方で嬉しくなりました。
立石は無念でしようが焦らずやってほしいですね。日本全国に大寒波が押し寄せ阪神地区でも今朝は氷点下。クソ寒い中無理して悪化させる事もないでしようから、程度にもよりますが暖かい沖縄で頑張ればいい。いわほーさんが仰るように森下に次ぐ吉兆となりますよ。
監督会議での新庄監督は我々が言いたいことを言ってくれる。とても頼もしい。規定数値内とか四角四面な事言わずに、飛ぶボールに変えりゃいいのに。でも今から動いても開幕には間に合わないか。
ただ、飛びすぎるボールだ投手はますます受難ですね。
長打のみならず昨年の石井の頭部直撃打球のような身の危険に、いずれはフルフェイスメット着用とか?
いわほーさま
投手の危険度が増すのは大いな懸念材料ですが、3割打者が少なすぎるのは観ていても楽しくない。輝明が60発打つの見たくないですか(笑)
軽い肉離れならええんですが、肉離れを繰り返す事になれば嫌ですね。
そこはしっかりとしたトレーナーさんがフォローしてくれると思っときます。
あまり焦らずに出来る事をしっかりとやればええと思いますね。
下肢がアカンかったら上半身を鍛えたらええやん!
でも鍛え過ぎて糸井や諸先輩方のようにインコースを捌けへんようになったらアカンで!
がんばろう日本!