ソフトバンク戦連敗止められずスポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.06.12うーむ。セ全敗デー。今年もまたこんな交流戦。技術やら体力やら、いろんな理由がつけられるけれど、気合と根性が足りんのじゃ。あとよろ。
コメント
先制したのに又も逆転負け。チャンス作れどここ一番で打てない。チームの雰囲気が悪いのが画面越しに伝わってきます。
勝ち越された場面はとても残念に感じました。長打のない打者牧原でバックホームに備えて前進守備を敷いていたのにアウトに出来ない。送球の逸れた輝明にも責任がありますが、空タッチの坂本がとても残念。ベース通り過ぎて身体にタッチしに行ってもアウトにはならんですよ。
そろそろ打順を考えた方が良い気がします。積極性があっても打てない一番打者はしんどい。立石は研究されて初球から変化球攻めでバットに当たらなくなってます。中野の強みはランナーがいるときに発揮され、走者なしで迎えるシーンが多くて淡白な打席が目立ちます。立石は一度下位に置いて楽に打たせるのがいい。粘れて足もある高寺を1番に据える方がチームとして機能するでしょう。立石ありきのシフトも再考してほしい。やはりサード輝明、ライト森下がしっくり来ます。
判定が・・・。
あと一本が・・・。
球際のところで勝負弱いですなぁ。
それとボールの見極めですよ。
ベンチが目線を上げさせる指示を出すとかしてるんかな?
円陣を組んでいるところとか見たことないんだけど、カメラで抜かれてないだけなんかな?
ポジ要素はイトマサが使える状態で戻ってきたこと。
湯浅は大したことなければいいのだけど・・・。
監督!フジモンは頼りにならんよ!もっと丁寧で緻密な野球をしないと!
小久保と比べてもなんか段違いに思えてくる悲しさよ。
自分が色々足りないところを自覚してる?
悪口ばっかですんません。
「パよりセは弱い」、「ホークスはウチより強い」と素直に認めざるを得ません。
常々思っていたんですが、パリーグの先発投手はDH制の下、常に9人の野手と対峙しなければいけないの対して、セリーグの先発投手は9番目の打席に投手が入る恩恵に預かれる。
その上、守れなくとも打撃に長けた打者は、セリーグだと代打で1打席しか立てないのに、DH制なら4打席立たせることが可能。
これらの差がセとパの投手力にどれだけ影響するかは分かりませんが、少なくともDH制が投手により多くのハードワークを強いて鍛えられているように感じます。
いよいよ来シーズンからセリーグもDH制導入ということで、これでセとパの投手防御率も単純に比較できるようになるんじゃないですか。
ある意味セリーグの投手には受難な制度かもしれませんが、パリーグの投手と対等に向き合える機会がやっと訪れたということです。