交流戦ラストカードも黒星開始スポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.06.13村上で連敗止まらず。いや立ち上がりのポコンパカンはあったけれど村上はよく投げた。チャンスはあったのにな。来年の交流戦時期は、世界一周クルーズにでも出て浮世を忘れようかな(そんな短い世界一周クルーズはないし、そんなカネもない)。あとよろ。
コメント
相変わらずのチャンスはピンチ・アトイッポンガー打線。
対するパリーグ打者のバットには何か仕掛けがあるに違いない。
二軍では伊原や下村が順調に回復しているようだけど、それより今は打てる野手が一人でも二人でも出てきて欲しいなあ。
近本、石井は今シーズンは無理なのかなあ。
来年、サトテル行っちゃうのかなあ。
藤川監督がぶっ叩いたボードは弁償したのかなあ。
巨人に優勝持ってかれるのかなあ。
テレビもラジオもネットもスマホも新聞もない中世のヨーロッパに私を連れてって!
そして私は二度寝する。
昨夜はタクローさん参戦。
座られたらいきなりドカンドカン。
村上立ち直ったのは立派だったけどいきなり2失点じゃ内のしょんぼり打線ではちと苦しい。
大山2回目2死満塁で押し出し四球奪取のみ。前川右京は初球ボール球振ってアカンと思った。
寝付き悪い日が続きますが皆さんはどうお過ごしですか?
もうワールドカップ観るしか無いのかなと。
私もワールドカップに逃避しようと思いましたが、時間が微妙ですし、ちょっと見ましたがやはり参加国が多くなったのでレベルが低い低い。
試合内容が寒すぎます。
何つーか緊迫感に欠ける気がします。
面白いのはトーナメントになってからかもしれません。
FIFAも金儲けに走って何やってんだろ?って感じがします。
ただ、VARだけはあって安心見て納得なんで、NPBも早く何とかしてくれ!と思います。
星の輝きさま いつもどうもです。
主審がイエロー対象選手間違えてvarで訂正されたみたいですね。
確かに緩んでる感じがしますです。
でも競技場凄く盛り上がってるみたいでWBCの比じゃ無いですね。
現実逃避にはアリかもしれません。
でも勝ったら直ぐ戻ると思いますw
六表一死一塁1点ビハインドからの送りバントで観るの止めました
モームリです
打てない時に送りバントするのは下策なんだよォ!
話題を変えまして
阪神タイガース投手陣はゴロ率はNPBトップクラスやのに外野フライHR率はワーストという謎な状況になってるんですよね
フライを上げにくい投手陣やのに上げられるとスタンドまで持って行かれているということですね
一般的に外野フライHR率は何処も似たり寄ったりに収束する、つまりそもそも被弾が多いチームは外野フライを多く打たれてる、というのが通例なのですが
ゴロ率トップで被弾トップというのが過去にあったのかどうか(ある意味「フライボール革命」の正しさを証明してくれている投手陣とも言えます(笑)
一部の選手が偏ってるのかとも思ったんですが
桐敷、畠、木下、ルーカス、伊原、大竹、早川、門別、茨木とゴロ率リーグ平均以上なのに被弾を平均以上喰らってます
これを「今下振れしているだけでいずれ平均回帰するから」と放置するか
被弾を防ぐために何ができるかで「データと感覚の融合」ができているかどうかが分かりますね
このご時世に未だに送りバントを多用する首脳陣なんですから、データを越えた対応なんて簡単ですよね?
交流戦いやや
来年からやめません?
オールスターや日シリの新鮮さを回復させよう!署名活動始まったら真っ先に署名するけど
アップアップしてたバファローズベンチを楽にする6回の熊谷送りバント、愚策に目えました
ベンチの批判はしたくないけど、監督なのか藤モンなのか和田ヘッドなのか、ココ最近の用兵・作戦はまるでハマってない
うまくいかない時はそんなモンでしょうが、ベンチワークで負けると選手の士気にも影響
サッカーW杯開幕に連敗地獄
それでも虎応援から離れられへんけど、現実逃避したくなる
よっこらしょ。
京セラの5階席までたどり着くまでひと苦労だ。エスカレーターという気の利いたものは見当たらない。エレベーターは当然あるだろうが目立たぬところにあるようだ。上に昇る階段がこれまた少ない。狭い通路を人波に押されて階段を昇ってチケットの通路口を探しながらずいぶん歩いかされた。なのになかなか入り口につかない。どうやら逆回りをしていたことに気づいた時は後の祭り。進むしかない。本拠地が甲子園で良かった、としみじみ思った。ようやく席に着く。5階席バックネット裏の1塁側2列目。さすがに周りはオリユニが多い。さてスタメンを見てる間に1アウト。いいぞ村上。するとポコン。隣の現役のオリ姫たちが騒ぎ出す。ハリセンが耳につく。今のうちに騒いどけ、と心の中で毒づく。すると、パカン。砦の村上、中5日じゃあかんの?ため息。でもバックスクリーンに表示される相手先発の防御率10.0オーバー。なんや、いくらなんでも5点は取れるやろ、とタカを括る。走者を出す度に通訳を伴って投手コーチがマウンドに行く。めんどくさい奴、と毒づく。結局、3回からブルペンリレーをされてしまい、得点は押し出しの1点のみ。1点差ならば何とかなるやろと席を立てず、そのままポテチン。3月のオープン戦は◯◯ ✖️。何とか✖️◯◯にしなきゃ。5連敗はあかんぞ、またまた遥人頼みだけど君しかいない。
とにかく仕掛けていくことが重要という監督コメントがありました。第2次オープン戦の2回戦を楽しみにしておこう!
こんなに負けるのは単に弱いと思うしかありませんね。
弱いから負ける。
交流戦が終わってからどうなるか?
そればかりは分かりませんが、今のところ連覇は厳しいと思うことにします。
甲子園でよく見る、打力が弱い高校チーム常套手段、ワンアウトからの送りバントって何ですのん?
もう少し打線で戦う意識を首脳陣がもたなぁ。
大山もなぁ、あの性格だからなぁ。
輝もそんなタイプじゃないけど。
負けを背負える選手が欲しいであります。
打線に強い箇所があればなるべく避けて、穴があればそこでアウトを重ねる。
何度も同じ相手に当たる長いペナントレースだとなかなかやりづらいけど、
交流戦やプレーオフなど短期決戦なら、そこを徹底できれば失点を防ぐ効果が
見込める。
今の阪神の野球はペナントレース向けの野球をやろうとし、対するパ・リーグは
短期決戦向けの野球をやっています。
前カードのソフトバンク戦や昨日の試合でも、ビジターでビハインドの場面でも
1点を取りに行く野球をやろうとしています。
前にも書きましたが、やろうとする野球が弱々しいんですよ。
一見堅実に見える野球ですが、相手からすれば何一つ怖さのない野球。
まぁ、今シーズンはずっと森下や輝が打ちました、遥人が押さえました、っていう
野球をやって来ましたから、頼るべき選手が勝負を避けられたり攻略されれば
アッという間に劣勢に回って身動き取れなくなります。
森下や輝に対してまともに勝負させるには5番が怖くないといけないし、その5番と
守分させるには6番が・・7番が・・と流れていくのが打線。
他球団からすれば、森下と輝は怖いけど他はそれほどでも、と言うのが正直なところ
でしょうね。
もう各自がその二人に頼らない強い打者へとレベルアップするしかないでしょうね。
昨日のテレビ中継の中で、ペナントレース中の1試合当たりの平均得点は4点台で
交流戦は2点台と紹介がりました。
3点台の防御率のタイガースにおいては、如実に結果へと繋がってますね。
防御率を1点台にするか、1試合当たりの得点を4点台にするしか勝ち筋はないと
いう事ですよ。
細々とした野球では絶対に勝ちに繋がらないことをそろそろ首脳陣は気付いて欲しい
ですね(もう遅いけどねw)
打てへんなら打たせてみよう。タイガース打線。
エンドラン等のサインを出して積極的に仕掛けたりしたらどうや?
そんな采配は出来まへんか?
ベンチの空気が悪いんちゃいまっか?
佐藤輝明は2打数1安打やと打率は上がるが、3打数1安打やと打率は下がるねんなぁ⋯
ガンバレ!タイガース!
がんばろう日本!