キャンプ振り分け

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キャンプの振り分け発表。気づけばもう1月も1週間ちょい。短いオフが終わる。

次なる若手が出てくるかどうか。
そんな段階では本当の「実力者」ではない。誰が出てきてもいいという競争状態が完成し、全体のレベルが上がることでしか絶対的な実力はつかない。

しんどいことにもひたすらまっすぐ、実直にやり続ける。安青錦の相撲を見ていると、やっぱりそれが一番だと思う。

あとよろ。

コメント

  1. とらかっぱ より:

    宜野座組には若手投手が多く抜擢されましたね。椎葉、今朝丸、工藤、木下、石黒、津田、伊藤稜と昨季の一軍実績に乏しい選手が7人。伊藤稜以外は右投げで昨季足りなかった右リリーバーをこの中から見定めていく方針でしょうか。入団会見以来話題の多かった能登が入っていないのは残念ですが、入れ替えは頻繁にあるだろうから焦らず無理せずで行けばいいと思います。

    捕手も中川、藤田、嶋村と若手を3人。この意図はなにか。普通に行けば今季はメイン坂本でサブ伏見、三番手梅野となるのでしょうが、先のことも考える必要があります。3人の中で誰を次世代筆頭にするのかの見極めをしたいのかも知れませんね。

    ようやく2026年が動き出したようでウキウキしてきました。

  2. 岩修 より:

    驚きの今朝丸宜野座抜擢。
    秋より多少胸板厚くなったのかな?
    ポテンシャル高い彼の上での投球が楽しみ。
    工藤に木下。さらには椎葉や石黒とか右本格派がずらり。具志川の遥人、能登、湯浅がいつ宜野座に呼ばれるかにも注目したい。先ずは投手スタッフを充実させることからスタートなのではと思います。
    低い姿勢から相手の力に負けない本相撲の安青錦関。まさに心技体整う完璧な相撲。
    伯ノ富士観てると前半と後半では怪我なのか正反対の低相撲。やはり継続は力なりとハッキリしたのでした。

    • 虎ジジィ より:

      いよいよですね。
      やはり優勝し、日本シリーズまで戦うとキャンプインまでの間が短く感じますね。
      さすがの石井大智も昨季の疲労で同等のパフォーマンスは無理かと思うので、パワー系の右のリリーバー、誰かが抜け出てくれると良いですね。

      安美錦関は普通の力士より20年近く続けているレジェンド!
      スキージャンプの葛西選手やサッカーの三浦知良選手もまだバリバリやっている。
      ウチの西勇輝もまだまだ老け込む年齢ではない、ベテランが頑張って若手を引っ張って欲しいです。

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