2026年春季キャンプメンバーについて|球団ニュース|ニュース|阪神タイガース公式サイト
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キャンプの振り分け発表。気づけばもう1月も1週間ちょい。短いオフが終わる。
次なる若手が出てくるかどうか。
そんな段階では本当の「実力者」ではない。誰が出てきてもいいという競争状態が完成し、全体のレベルが上がることでしか絶対的な実力はつかない。
しんどいことにもひたすらまっすぐ、実直にやり続ける。安青錦の相撲を見ていると、やっぱりそれが一番だと思う。
あとよろ。


コメント
宜野座組には若手投手が多く抜擢されましたね。椎葉、今朝丸、工藤、木下、石黒、津田、伊藤稜と昨季の一軍実績に乏しい選手が7人。伊藤稜以外は右投げで昨季足りなかった右リリーバーをこの中から見定めていく方針でしょうか。入団会見以来話題の多かった能登が入っていないのは残念ですが、入れ替えは頻繁にあるだろうから焦らず無理せずで行けばいいと思います。
捕手も中川、藤田、嶋村と若手を3人。この意図はなにか。普通に行けば今季はメイン坂本でサブ伏見、三番手梅野となるのでしょうが、先のことも考える必要があります。3人の中で誰を次世代筆頭にするのかの見極めをしたいのかも知れませんね。
ようやく2026年が動き出したようでウキウキしてきました。
驚きの今朝丸宜野座抜擢。
秋より多少胸板厚くなったのかな?
ポテンシャル高い彼の上での投球が楽しみ。
工藤に木下。さらには椎葉や石黒とか右本格派がずらり。具志川の遥人、能登、湯浅がいつ宜野座に呼ばれるかにも注目したい。先ずは投手スタッフを充実させることからスタートなのではと思います。
低い姿勢から相手の力に負けない本相撲の安青錦関。まさに心技体整う完璧な相撲。
伯ノ富士観てると前半と後半では怪我なのか正反対の低相撲。やはり継続は力なりとハッキリしたのでした。
いよいよですね。
やはり優勝し、日本シリーズまで戦うとキャンプインまでの間が短く感じますね。
さすがの石井大智も昨季の疲労で同等のパフォーマンスは無理かと思うので、パワー系の右のリリーバー、誰かが抜け出てくれると良いですね。
安美錦関は普通の力士より20年近く続けているレジェンド!
スキージャンプの葛西選手やサッカーの三浦知良選手もまだバリバリやっている。
ウチの西勇輝もまだまだ老け込む年齢ではない、ベテランが頑張って若手を引っ張って欲しいです。
今年のキャンプで誰がアピール出来るか?
一軍と二軍の距離はさほど離れてへんから頻繁に入れ替えがあってもええと思いますが、首脳陣の考えはどうなんやろ?
球児監督、和田HC、平田二軍監督で話し合って決めるんやろか?
打者でも投手でも若虎のアピールはナンボあってもええですからね。
がんばろう日本!
行きたいなぁ〜 あったかい沖縄
寒波襲来でめっちゃ寒い関西。しばらく続くらしい。北陸をはじめ日本海側は大雪で日常生活もままならない。解けて流れて皆同じの春よ、早く来てくれ!
宜野座の気温を見てみると17°C。暖かい地でオフタイムの自主トレ成果をワンランクもツーランクもアップさせてね。宜野座組の若者たちは貪欲に吸収しよう。
あー、いつか行きたいな。あったかい具志川〜宜野座の巡礼の旅。
球春到来を感じるニュースですね
宜野座メンバーを見ると、若手野手・右のリリーバーの競争を煽る選出でしょうか
そろそろtoraoさんの名物企画、今年最も〇〇したい選手が発表されればと思っておりまする
(家主さまに要望するのは大変恐れ多いことですが・・・)
球児監督も宜野座と具志川で一軍二軍ではないと言ってましたし、それぞれ
目的別のプログラムを実行することになる。
昨年同様ベテラン勢やリハビリ組は具志川になりましたね。
新人合同自主トレ中に肉離れを発症した立石も具志川。
ルーキーで宜野座組は谷端のみ。
宜野座組は注目は高卒2年目の今朝丸と育成捕手の嶋村。
今朝丸はローテ入りへの足掛かり、嶋村は支配下契約のチャンスが賭かる。
おそらく今年の秋のドラフトでは青山学院大学の渡部に注目が集まるでしょうし
タイガースも久しぶりの捕手1位指名があるかも知れない。
坂本梅野に次ぐと目される捕手にとっても、今年は生き残りの年。
嶋村にとっては、一段超える山が多いけど打撃と言う武器を前面に出せば、
越せない山ではないはず。
今朝丸は、レギュラークラスの中で現時点の自分を把握して欲しい。
体力的にも技術的にも今年すぐローテに入るのは難しいかも知れないけれど、
谷間が生じた時に「使ってみたい」と記憶してもらえる爪痕を残して欲しい。
もう後10日でキャップインなんですね。
早いなぁ。