拙攻拙守で改善村上を助けられずスポンサーリンク 定期投稿 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.05.09相手が「どうぞ」と差し出した1点を取らずに、防げたであろう1点をやすやすとあげていたら勝てるわけはないし、バランスを保っていたエネルギーだって、どっと偏り流れ出す。守りは大切。村上は、解説者秋山氏が指摘するように右打者の内角への制球が甘くなりがちで、調子に乗り切れてはいなかったが、前回までよりはずっとバランス良く投げられていた。投・打・守・走、なかなか噛み合わないけれど、切れずに続けていくしかないぞ。あとよろ。
コメント
てぇーへんだー!てぇーへんだー!
福島はまず一歩目ですよね。
昨日も一瞬下がったように見えました。
それから焦ってのドタバタで二失点。
打席では粘りを見せながらいい役割が出来ていますが、走塁と守備は経験値のなさを露呈していますね。
もう少し落ち着いて、常に頭の中で色んなシミュレーションをして欲しいと思います。
気になるのは大山です。
外のボールの目付けが全然出来てません。
カウントで振るせいか、クソボールにもバットが止まりませんね。
身体が開き過ぎに見えますし、少しおっつけの意識が欲しいですね。
バットは振れていますし、調子自体は悪くなさそうなので、意識付けの問題だと思います。
振り返れば、ドカベンの岩城みたいな悪球打ちのホームランを褒めてはいけませんでした。
昔から狙い球を絞ることが出来ない選手でしたから、このままブンブン振るだけになると、調子自体悪くなっていくように思います。
年齢も経験も重ねて来たのですから、福留のように自分の土俵に相手を引き込む様な駆け引きが出来るようになって欲しいです。
桐敷は顔が真っ赤になってあっつくなってました。
忘れましょ!たまたま打たれただけです。
何気に移動日無しの中日戦から、皆心身共に疲ている感じですね。
身体の疲れはしょうがないので騙し騙しやるとしても、頭のリフレッシュはして欲しいですね。
切り替えて行きましょう!