『三省堂国語辞典《阪神タイガース仕様》』の中の人に聞いてみた ほか

録画はしてあるが、昨日の試合はまだ見てない。
藤浪、形としては四球から崩れてスリーラン。はてこれはどう診るべきか。
才木が好投。ふつうで行けば二軍戦でスタミナアップの今季前半戦だが、落とす理由なくローテ確保も十分あり。
打つ方はまずまず活発、この日もチーム10本。あまり得点につながっていないけど。
大山はなんかずっと右方向にばかり飛んでいるのがイヤだ。
オープン戦、なかなか初日出ないね。

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『三省堂国語辞典《阪神タイガース仕様》』の中の人に聞いてみた

m(_ _)m


週刊虎バカクラブ
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10 コメント

  1. Posted 2018年3月7日 at 08:19 | Permalink

    藤浪が打たれたのは逆玉のカットボール。大和への死球が影響したのかは解りませんが、心配するような崩れ方ではなかったように思います。打ったロペスが上手かった、としときましょう。投げてる球自体は良かったと思います。あとは右打者へのインストを狙って投げることが出来たら、先発ローテへの最終関門はクリアしたと言えるのではないでしょうか。

    才木はタイガースで今一番勢いがあります。開幕まであと2回ほど先発で投げさせ、勢い変わらずならローテに入れるべきだと思います。キャラ的にも「愛されキャラ」っぽいので、大量援護が見込めます(笑)この調子で行って欲しいなぁ

    あとは打つ方が噛み合わないとねぇ。肌寒い甲子園はベテランには厳しい条件だったのか。若手で作ったチャンスをベテランが返すシーンを見たい。逆でもいいんですけど。もうそろそろ勝って欲しいところではあります。大和のショート良かったねぇ。

  2. いわほー さんのアバター いわほー
    Posted 2018年3月7日 at 08:36 | Permalink

    三省堂国語辞典、いかにもタイガースファンのそそる装丁ですが、中身が伴わずにパッケージングだけで勝負ってとこですか。
    新保さんも指摘してましたが「ミスター」の用例が「-ジャイアンツ」ですもんね。
    せめて「ジーニアス和英辞典」くらいタイガースに寄り添ってくれないと。

  3. こうさん 
    Posted 2018年3月7日 at 09:03 | Permalink

    藤浪は意識して「150㎞には拘らない」ピッチングに見えた。まだ、そんな時期じゃないのは分かるが、昨日のピッチングが続くかが大事。歌が下手な歌手?が手を空中で上下させながら音程を探す…両手を挙げる藤浪は、そんな感じなのかな。

    才木は強心臓。去年の小野みたいな「連敗からの出発」さえ必要ない。

    大和への声援、球場にいたタイガースファンに感謝。守備では相変わらずだが打席から帰る大和は、いつも以上に俯いていた。意外と大声援を送った方が凡退が増えるのかも。大和グッズを遠慮がちに手にするタイガースファンがカメラに抜かれるのが微笑ましかった。

    どうしても坂本と比べてしまうが、梅野って「あんなに堂々と試合を作れるキャッチャー」だったか⁉グランド全体が見えてる梅野。ルーキー時は「打」で売り出したが、そんな自分を「殺して」正捕手の座を掴もうとしている。坂本は「城島になりたい」なら、そのまま突き進めばいい。どっちが正解かは誰にも分からない。

    4回の2球目だったか、ファールになったが梅野は厳しめなジェスチャーで藤浪に「腕を触れ❗」と伝えていた。我儘?な藤浪に合わせてきたであろう梅野が藤浪と対等になった場面に見えた。頷いたように見えた藤浪、梅野を信頼し始めてる?昨日、一番印象に残ったシーン。

    • こうさん 
      Posted 2018年3月7日 at 09:06 | Permalink

      腕を触れ➡腕を振れ です。失礼しました。

  4. 虎ジジィ
    Posted 2018年3月7日 at 09:15 | Permalink

    三省堂国語辞典発売の過程で「プロ野球なら阪神タイガースだろうと……」っていうのが嬉しいような、むず痒いような不思議な感覚ですねぇww。

    さて、個人的には「藤浪次第」と感じている今季、昨日の投球は「まずまず」と思いました。
    ロペスの一発は、この時期だから許される完全な失投であり、シーズンインすればそんなに簡単には(あんな球)投げないでしょう。

    才木に関しては「ゆっくり育てたい」を超えて「柱」の一人に入って来そうな貫禄すら感じます。
    中6日をきっちり守ってあげれば、ローテに入れてもいいんじゃないでしょうか?!

    まあ、勝ち負けはいいとして重要なビハインド最終回の守りで「普通のセカンドゴロ」をヒットにしてしまい、直後に挽回できる当たりを巧く処理できなかった上本の守備(→失点)に危機感を感じました。
    やはりセンターラインの守備は重要です。

  5. ガク
    Posted 2018年3月7日 at 10:02 | Permalink

    一昨日会社近くの本屋さんでこの辞書をみつけてびっくり!
    中身が阪神ネタ満載かと思ってじっくり見てみたら普通の辞書だったので少しがっかりしましたが、ただめちゃくちゃ目立ちます(;^_^A

    OP戦とはいえそろそろ勝ちが欲しい今日この頃です。
    島本は球に力がある投手ではないので不用意な1球が命取りです、もうチャンスは残り少ないぞ。

  6. 西田辺
    Posted 2018年3月7日 at 10:08 | Permalink

    藤浪が喰らったロペスの3ラン。
    決して死球から崩れたと言う感じには見えませんでしたが、結果だけ見ると
    そういう風に捉えられてしまいますね。
    投げ急ぎなのか、抜けた訳ではないけれどインコースの甘い所へシュート回転
    した球でした。
    前の打席にインコースを突かれ、ロペスの中にインコースの意識があったのだと
    思います。
    反応で上手く打たれました。
    その後はシッカリと抑えたので、内容としては悪くありません。
    ただただ勿体ないね、と言う結果。
    全体的には、若干抑え気味ながら丁寧に放ってた印象。
    気温も上がってくると、もう少しダイナミックさが戻ると思います。
    才木はナイスピッチング。
    あとは少しずつイニングを伸ばしつつ、体調を考えながらのローテ参入になって
    くるんじゃないでしょうか。
    まだ体全体が華奢な感じなので、体作りと並行して行くのでしょう。
    藤浪の3失点が「勿体ない失点」なら、中川に打たれた2失点は「余計な失点」。
    1点差に迫った終盤で、一番やってはいけないのが長打による追加点。
    オープン戦に入って、毎試合の様にホームランでの痛い失点を喰らってますが、
    バッテリーでその辺はシッカリと考えて行かないと。
    攻撃陣も、もう一つ詰め切れてませんね。
    10安打+四球4つを貰いながら3得点。
    かたやベイスターズは5安打+1死球で5得点。
    チャンスを数多く作りながら、相手を助けてしまっている。
    今この打席で自分は何をするべきなのかを整理しないまま打席に立っている感じが
    見受けられます。
    相手だって抑えようと必死に投げて来るんだから、自分の型だけで勝負できる
    訳はありません。
    崩されても、最低限の事は出来る打撃を身に付けて欲しいです。
    ぼちぼち勝たないと、チーム内にも焦りが出て来るので、必死のパッチで勝ちに
    行って貰いたい。
    今日こそ、勝ちたいんや!

  7. なかっち
    Posted 2018年3月7日 at 10:54 | Permalink

    ロサリオが心配になってきたのは私だけ?今まで以上に軸足が動くのが気になります。掛布さんも指摘されてましたね。

    藤浪は良かったと思います。これから実戦を積めば問題ないかなとは思いました。

  8. 虎轍
    Posted 2018年3月7日 at 11:08 | Permalink

    昨日は現地観戦でしたが、甲子園は風が強く、寒かったです。
    その風に乗ってロペスの打球がオーバーフェンスになってしまいました。
    あの4回以外はランナーも出さずに、三振も多く、藤浪の復活が近いと思いました。
    ただ、大和に当ててしまった事を引き摺ってしまったのかなぁ…って感じで勿体無かったですね。
    その前のロペスの打席ではインコースに厳しい球で空振りを奪ったりしてたのにね。
    打線はヒットや四球でチャンスを作りましたが、チャンスでワンバウンドのボール球ばかりを振っての高山の三振、消極的に四球でええわ。と思ってたような3ボール1ストライクから見逃し三振の糸原には奮起を促して貰いたいですね。
    ロサリオは追い込まれてからも軽くヒットを打ってましたからね。
    上本はイージーなセカンドゴロをヒットにしたり、併殺コースをファンブルしたりで記録に残らないエラー2つでは代打にしかなれへんよ。
    大和はセンター前に抜けそうな打球を処理して、同点になるのを防いでたで。
    今日は勝って、オープン戦最下位から脱出していこう!

  9. こじとら
    Posted 2018年3月7日 at 22:14 | Permalink

    はじめまして、こじとらと申します。
    昨日は出張のついでに現地でした。
    もちろん、心の中は観戦がメインですが。

    昨日印象的だったのは、試合前の新入団選手紹介で、ロサリオだけが、マウンドから全方向に頭を下げていたところでした。
    あの姿勢があれば、この先待ち受けているであろう試練にも打ち勝てると思いました。

    あと、試合前のノックでサードに入った北條が、近くでキャッチボールをしていた大和にちょっかい出していました。

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